投稿者 kashiyuko | 2013年3月21日

VFC/UMAREX H&K UMP.45 – コッキングレバー

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こんばんは、ここのところむしろ暑いと感じているkashiyukoです。
都心はもう桜とかほぼ咲いています。
※今日は昨日書こうと思って書き忘れていたネタをお送りします。

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さて、H&Kのサブマシンガンといえば、コッキングレバーをブッ叩いてのローディングじゃろ(゚ω゚)(?)
(異論は認めます。)

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結構前の話、ブログを毎日更新する前の話、、、
CYMAのMP5を手に入れて、フルメタヾ(*´∀`*)ノ゙キャッホーとかいいながら、コッキングレバーを叩いてガシャコーン!と遊ぶ幸せな日々が続いておりました。
とある日、いつものようにガシャコーン遊びをしていると、銃口の先に飛んでいく黒い塊、、、
そうです、コッキングレバーの軸棒とレバーが永遠のお別れをして、慣性重量のおもむくままにレバーが吹っ飛んでいきました。
(その後マルイのレバーを手に入れ、微加工してCYMA MP5に取り付けています。)

そんなつらい別れの思い出があると、果たしてVFC UMPでコッキングレバーガシャコーン遊びができるのかどうか、していいのかどうか、気になるです(´・ω・`)

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コッキングレバーを分解してみました。
コッキングレバーはプラスチックのワンピース物。
細い軸先に重量物が取り付いて慣性重量が稼ぎやすいMP5のコッキングレバーとは構成から何から違っているので、あまり不安には思いませんが、、、あの操作は実銃界の中の人のことだと思ってガシャコーン遊びは忘れたほうがいい、かな。
ピポッド軸の辺りとかやりすぎるとちょっと怖い感じがしないでもない(´・ω・`)
ガシャコーン遊びは醍醐味といえば醍醐味ですが、別にやらなくてもいい、、、後々”無茶しやがって”になってしまうのだったら。
いいんです。゚(´つω・`。)゚。

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コッキングレバーがフレームから無駄に後退して遊ばないよう鍵爪のロック機能がついています。
電動(ダブルイーグル製)にはなかったギミックなので、単純に感心(*´ω`*)
コッキングレバーの分解ですが、(元に戻すのが)わりとめんどくさいと感じたので必要がなければやらなくていいと思われます。

|Д´)ノ ジャ、マタ


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