投稿者 kashiyuko | 2014年4月24日

IRON Airsoft – Short Magazine Lee-Enfield No.1 Mk.III(SMLEライフル) ストック色変えにトライ#今度こそFINAL

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こんにちは、今日はダラダラデーなので懸案だったアレをやりました。

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弊ブログではお久しぶりのIRON Airsoft SMLE No.1 Mk.IIIさんです。
先週あたりですが、SMLEにまつわる検索キーワードが目立っていたので、なんとなく自分のブログ読み返しちゃったりすることがありました。
無職で毎日暇なので許してください(´っωc`)

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前回のIRON Airsoft SMLE No.1 Mk.IIIのエントリーはストックの色変えFINALということでエントリーしていましたが、その最後に宿題が・・・残っていたんですよね(´・ω・`)

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やるお⊂(^ω^ )⊃
マジックでストックの色を変えるなんていうことはkashiyukoは初体験だったわけですが、まあまあだったので今回もマジックです。

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先っちょだけ塗るので、先っちょだけ分解します。

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ササッと塗ってみました。
やり方は去年と一緒で、”乾く前に伸ばす”です。

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作業終わりヾ(*´∀`*)ノ゙

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いいんジャマイカ(っ´ω`c)♪

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約一年越しの宿題がようやく終わりました。
もう思い残すことは(きっと)ない(o’ω’)ノシ

|Д´)ノ ジャ、マタ


Responses

  1. はは~うまいこと良い色になるのですね~。
    お久しぶりです、と言っても毎日見てますが。
    なかなか良い色でしたので思わずコメントしてしまいました。
    ところでkashiyukoさんは拳銃の金属モデルガンって興味ないのでしょうか?
    僕は最近金色なのはしょうがないとしても、重さに魅かれて集めだしてます。
    kashiyukoさんはあまり重さはこだわらなかったりします?紹介してるのを見たことが無いような。

    • 勝さん、こんばんは。
      毎日ご覧いただけまして、毎日更新している冥利に尽きます(*´ω`*)

      さて、トイガンの重さの件でございますが、やはりバネとネジ以外全部プラスチックな頃はスカスカした感じが嫌で板オモリですとか粒オモリを空きスペースに詰め込んだりしていた時期もございました。
      その後、ガスガンが普及するとガスタンク(マガジン)がいい感じのウェイトになっていることですとかHW樹脂製トイガンに触れるにつれ究極のリアルな重さまではいかないものの、ほどほど納得できるようになってきたことと、いちばん重さにこだわらなくなってしまったのはガスブローバックトイガンの登場だったでしょうか。
      ツヅミ弾の頃からの所謂エアコキの頃とは違う楽しみ方ができるようになったので、今ではガスブロでバコンバコンさせてるのが至福の時間でございます。

      また金属モデルガンの件でございますが、、、
      児童の頃はツヅミ弾のトイガンで遊んでいた時期でした。
      モデルガンはその頃のkashiyukoにとっては大人の世界であり別世界でした。
      生徒期になる頃にはBB弾を撃てるトイガンが登場しましたので、ガンプラを作っては的にして破壊を繰り返す暗黒の厨房/工房時代、、、ゆえにモデルガンには目もくれていなかったわけです。
      学生期はそれこそBV式ガスガンですとかガスブロで遊んでいたので、これまたモデルガンとは縁が遠く~
      モデルガンを持っていないわけではなかったのですが、kashiyukoの進む線とモデルガンの線が交差することがなかったというのが振り返ってみた結果でしょうか(´・_・`)

      とはいえ勝さんに於かれましてはご自分の想いで金属モデルガンに進んでらっしゃるのは、ある意味素晴らしいと思うのです。
      流行に乗るのもひとつ手段ではございますが、ポリシーを持って流行に囚われない姿勢は、kashiyukoはカッコイイと思いますの⊂(^ω^ )⊃

      コメントのリプライがブログ本体より長くなってすいませんΣ(´Д`
      あと、これまでのトイガンとのお付き合いを振り返るきっかけを作っていただきましてありがとうございます。

      今後ともどうぞご贔屓に御願い申し上げ奉ります(;^ω^)

  2. 返信ありがとうございます!
    すごく面白いなあ~と思いました。
    年代によって存在するもの、しないものがありますけれど、ある人が見れば過去のもの、最新のもの、目新しく感じるものがあって、楽しいと思うようなものや興味がわかないものもあって、どれかに拘ったり、みんな拘ったりする人も居て。
    kashiyukoさんのように、ある分野のものに縁が無かったりする人もいる。
    人それぞれがあるのは理解していたつもりでいましたが、
    返信文を読んで、はっと実感しました。

    >ポリシーを持って流行に囚われない姿勢は、kashiyukoはカッコイイと思いますの⊂(^ω^ )⊃

    嬉しいです!しかし流行に逆らい過ぎると、友達に話題が切り出せなかったりします(笑

    これからも楽しみに見に来ます!

    • 勝さん、こんにちは。
      確かに金属モデルガンのネタではお友達に食いつきは・・・微妙そうですね(笑
      流行っているものはそれなりに耳に入ってくるものですから、耳をふさがないでおけばなんとかなると思われますの(っ´ω`c)♪
      公私共々充実した鉄砲ライフを楽しんでくださいヾ( ‘ω‘ )ノ゙


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