投稿者 kashiyuko | 2015年11月22日

KOKUSAI / Remington M700BDL – スコープくっつけたった⊂(^ω^ )⊃

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昨日、いざ現物を目の前にして躊躇したコクサイ レミントン M700BDL。
一度手にかけてしまえばあとは躊躇もへったくれもございません。
スコープ着けてみよう⊂(‘ω’⊂ )))Σ≡

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スコープ取り付け関係の部品です。

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箱から出してみたスコープも四半世紀の時を過ぎたものとしては綺麗です(っ´ω`c)♪

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スコープマウントがプラスチックΣ(゚∀゚!

今(2015年)ビューでは”ありえない”かもしれませんが1980年代後半のリアル系トイガン創生期の作であることを思い返せばこれはこれで仕方なかったと生暖かく受け入れることができます(*´ω`*)

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コクサイブランド(箱の表記上)っぽいパチ(?)リューポスコープ。

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取り付け前に覗いてみたりしてたんですけど、なんか。。。

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視野がチョー狭いし、アイレリーフっていうんですか( ‘ω’)?スコープを覗いてクリアに見える距離範囲がすごく狭いんです。
そうだなあ、1cmくらい(゚ω゚)(?)
このところのレプリカスコープなんかは5-10cmくらいはアイレリーフ範囲あると思うんですけど、このスコープはちょうどいい距離を少しでも外れるとゴーストだらけ(´・_・`)
それにレティクルもゴン太でスコープ覗いてる”らしさ”を徹底スポイル・゚・(ノД`)・゚・

ま、こういった不満に思うのも四半世紀前にこのコクサイ レミントン M700BDLを経験しておかなかったkashiyukoが悪いわけでして、当時としてはこれはこれで立派だったと思います。
周りがサンダーボルトだのデタッチャブルだのがゴロゴロしていた当時のトイガン界に於いてはむしろこの再現度はネ申じゃろ(/´(エ)`)/

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いろんな想いが交錯しているkashiyukoですが、作業は前進あるのみなのです(っ´ω`c)♪

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マウントベースをレシーバーにネジで取り付けます。
レシーバーには取り付け♀ネジが鋳込んで(?)ありますので、ここはわりとしっかり〆込んでも大丈夫そうです。
リングのほうはABSプラにネジ〆することになりますので、加減を知らないとねじ穴をバカにする恐れがありますので、慎重にかつ大胆に⊂(^ω^ )⊃

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取り付け完了\(^▽^)/

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見た目だけならボルトアクショントイガン界の帝王( ‘ω’)!
これちょうかっこいいわぁ(棒)
(´-`).。oO((棒)じゃなく、本当にかっこいいんです、”見た目だけ”は。

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タクとか特殊部隊もいいかもしんないけど、こういうのも造ってくれないもんですかね・・・メーカーさん。
細く永い需要はあると思うんですよね(´・_・`)

てゆうか、コクサイ レミントン M700BDLネタの需要自体ないだろ・・・。゚(´つω・`。)゚。

過疎ブログで誰も見てないから好きなことするのがkashiyukoポリシー⊂(^ω^ )⊃
あと100万回ぐらいコクサイ レミントン M700BDLネタ続けます(妄言)

|Д´)ノ ジャ、マタ

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