投稿者 kashiyuko | 2016年9月28日

VFC / Knight’s Armament Company SR-25 (Mk11 Mod.0) – バレルナットの件ですが(´・ω・`)

img_0458

どうもこんばんはkashiyukoです。

先日の解体日記、キャプションを読んでくださっている皆様のご想像にお任せしちゃったkashiyukoがいけないんですけど、なにが疑問だったのか整理しておきます。

img_0488

バレルナットが既存のトイガン用のサイズとはネジピッチが違う以前に径が違います。
よってKeyModのハンドガードに替えて今すぐ”俺-25″とかは難しいみたいですね、ってことをお伝えできればなって思ってたんです。

img_0480

どっちがリアルサイズなのかkashiyukoには分かりません。
ただサイズが違うってことは、”もしかしてこれがリアルサイズ?”・”既存のトイガンパーツの流用なんか考えるな!”っていうVFCのメッセージなのかってはじめは思ったんです。

さすが俺達のVFC(・∀・)ヤッテクレル!

それだけならそれだけの話でよかったんですけど、ツールの使い回しが出来なかった件で(´-`).。oO(SR-25ってそういうもんなの?っていう疑問が湧きました。

img_0461

気になったからナットアライメントピンの穴の数を数えてみると、VFCが24穴でG&Pが20穴なんです。
( ˘ω˘ )そっかー
( `Д´)!はっ
そんな簡単に納得していいのか( ‘ω’)?

image2

で、ナイツの昔のカタログの画像はMk12 Mod1のFF-RASなんですけど、Mod0もMod1もバレルナットまでは変わらんだろ~って画像を拡大してナットアライメントピンの穴の数を数えてみると20穴に見えるんです、kashiyukoには。
もしかすると生産時期とかロットによって24穴のバレルナットもあるのかもしれませんけど。。。

ここで情弱なkashiyukoなりに疑問に思ったんです。
・バレルナットの径が太いのは.308の鉄砲だから太いのかもしれない、、、G&Pはそもそも電動M4との互換も考慮された製品、まあそれはいい。
・じゃあバレルナットをリアルサイズにしたのになんでナットアライメントピンの穴の数を変えてきたのか・・・謎
そうなってくるともしかするとホップ機構を組み込むために若干太くしちゃいました(ノ≧ڡ≦)テヘペロとか勘繰っちゃったりもするんですね(๑´・_・`๑)

そこらへんどうなんですかね?っていうのをどなたか検証してくださらないかな(ㅅ´ ˘ `)っていう個人的な期待の無言の表明日記だったんです。

なおkashiyukoさん的にはトイガンとして電動からGBBRにリプレイスできたことで割りと満足してたりとか、実派とは趣味の方向性が違うのでリアルサイズかどうかはあんまり気にしてないんですけど、後学のために知っておきたいなっては思っています。
そこらへんのリサーチ結果を共有してくださるとありがたい(ㅅ´ ˘ `)

おなしゃす(‘ω'(‘ω’)’ω’)

|Д´)ノ ジャ、マタ

広告

カテゴリー

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。