投稿者 kashiyuko | 2017年2月19日

HWS / FP-45 Liberator – 最強(最凶)のコンシールドキャリー( ‘ω’)!?

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どうもこんにちはkashiyukoです。
この何週間かガンプラ作った警察に呼び出されたりとまあ忙しかった気がしますけどこの週末はマターリ過ごしています。
とはいえマターリしているといつも以上にネタがでてこない、かしゆこ氏の限界も近いです。。

あ、そうだ、、、

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すごく高いわけじゃないですけど、なんかこうすご~い萌え上がるような思い入れがない鉄砲だと、、、この数年躊躇していました。
kashiyukoの中ではハンドガンは販売価格1万円くらいっていうのが期待するお値段なんですけど、思い入れがないもの3-4千円とはいえ30%も多く出すのは大奮発なんです。

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モノはこれ( ‘ω’)!、リベレーターヾ(*´∀`*)ノ゙
よくぞまあ出してくだすった、てゆうかwikipedia読んでみるとメタルギアに登場してたんですね、世間ではゲーム銃で有名なんでしょうねよく知らんのですけど( ˘ω˘ )、あと爺様世代にとってはリバレーターよりもリベレーターのがしっくりきますよねたぶん⊂(^ω^ )⊃

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マルシン デリンジャーとかカナマル ブルドッグはそれなりでお値段もそれなりだからまあいい、だがこのチープガンの最上位に君臨するであろうリベレータが16000円、、、kashiyukoにとっては思い入れが一切ないのでなかなか勇気がいりました。

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思い入れはないけど思い出はあるのです。
大昔にザ ガン&ライフルとかゆうムック本がありましてこの中でリベレータが取り上げられていたような気がします。
この本、kashiyuko父様が買っていたみたいなんでkashiyukoは幼少期に図鑑をみるように眺めていました、kashiyukoが物心が付いたころにはGun誌やらコンバットマガジン誌に気持ちは移っていたので件のムック本の中身はまったく覚えていませんし物心ついて以降読み返したこともありませんがまあリベレータの記事があったような気がしています。。

リベレータなんてメディアにも採りあげられることもないでしょうし、kashiyukoの中でも何かきっかけがあれば形ぐらいは思い出せるけどHWSさんからの発売まで思い出すことすらまったくといっていいほどなかったと思います。
そんな感じの形としての思い出しかないので単発銃であるなんてことを知ったのもHWSから発売されてからだったりします。
マジ思い出以外まったく何もないですリベレータとか。

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なんか発売から何年も経っているので今更ですけど箱にはこんな感じでぎっしり詰まってましたよ。
箱自体・パッケージング自体がレプリカってるとかなんとかいうことらしいですし、こんなの空から降ってきたら俺もおまいらも狂喜乱舞じゃないですかヾ(*´∀`*)ノ゙

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一言、すごく(・∀・)イイ!

タムタムで買ったんですけど、HWSから発売になった直後からタムタム(千葉みなとにあったころから)に入荷してたんですけど、仕入れ担当氏は何でこんなものを仕入れてしまったのか、、、この何年もタムタムに行く度に置いてあって”あぁ売れてないなよかった、このリベレータ俺が買うんだろうな、いずれ(´・ω・`)”と確信していましたしおすし。

衝動買いしたときも書きましたけど、その日タムタムに行った目的はプラカラーだったんです。
一応トイガンコーナーも一巡して、
(っ´ω`c).。oO(もちろん(売れそうにないから)まだあるな♪
と在庫チェックだけのつもりでした。
でも脳裏に”最近クロームシルバーとかナンチャラ記念モデルは売ってるけど、ナチュラルスチール(っぽい)STDモデルは見かけなくなったな、どうせ買うならいちばんチャチいSTDだな(๑´・_・`๑)”っていう思いがありまして、トイガンコーナーでHWS社さんのオフィシャルとか通販ショップで在庫とかお値段をググるkashiyuko氏、、、サクッと検索した限り在庫が見当たらない、、、今買うしかナウシカ買うしかナウシカ(‘ω'(‘ω’)’ω’)

かしゆこ「すいませんモデルガンください。」
店員氏「はい!どれでしょう!?」
かしゆこ「このリバレータ!」
(リベレータをリバレータと呼んで少し世間に負けた気がしましたけど、それはまあいい。)
店員氏「((*´ω`*)これかよ、売れそうだよ) はい今出しますね。」
店員氏「(kashiyukoに手に取らせようと差し出しつつ) これですね。」
かしゆこ「あ、買うん気しかないんで包んでください。」
店員氏「((*´ω`*)売れたよ!) ありがとうございます!」

(´-`).。oO(展示在庫しかなかったので店員氏が箱詰めに角材と格闘しているのを生暖かく見守るkashiyukoでありました。

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幼少期の思い出ではリベレータはコンシールドキャリーてゆうか極小拳銃・隠し武器だと思い込んでいたんですけど、タムタムのショーケースに展示されていたリベレータの初見は”でかいんだ( ‘ω’)!”でした。
まあリベレータが45口径とか知ったのもHWSさんから発売になった後のことなので、子供の頃は小さいんだと勝手に思い込んでインフォメーションが更新されずにおっさんになったようです。

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どんな感じかっていうとこんな感じ、チーフクラスとM&P Cとだいたい同じくらいでした、ショーケースの中ではもう少し大きそうに見えたんですけどコンシールドキャリーで大きさ的にはだいたい合ってますが単発銃なので戦えないと思います、単発で継戦意欲がなくなるとか次弾装填に時間がかかるとか男性諸氏でしたら歳をとれば(ry

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磁性チェックは・・・内部メカとかインサートに多少反応しますが外装はどこもかしこも無反応でした。

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HWなので重さはまあまあ( ‘ω’)?

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エアウェイトもまあまあ。

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M&P Cはかなり重く感じます前の2つの後だと。

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なかなかいいもの買ったンゴねぇ(ㅅ´ ˘ `)
・・・とビニール袋から出しもせずに再梱包ォォォ⊂(^ω^ )⊃

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だって子供の頃の思い出リマインドの品であって、手にしてドンパチする系だと思っていないんですもの(ㅅ´ ˘ `)
買って満足、それがkashiyukoにとってのHWS リベレータヾ(*´∀`*)ノ゙

ネタに困ったときにunboxing日記でも書くためにとっておきます。

|Д´)ノ ジャ、マタ

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