投稿者 kashiyuko | 2017年3月17日

GHK / Avtomat Kalashnikova 105 (AK-105) – ちょっとちがっただいぶちがったカラシニコフ(*´ω`*)

黒光りするスチールプレス・・・かっちょいいンゴねぇ(ㅅ´ ˘ `)

こんばんは、最近帰りの電車がまったく座れずおうちに帰り着くころにはお疲れMaxなkashiyukoです。
混みあった電車で一期一会のお姉さんに接近しちゃったりするときは「まあこれはありかな(っ´ω`c)♪」とフィジカルの疲労とは別にメンタル面はぜんぜん疲れないんですけど、今週はおっさんと接近してばかりです、嫌です、疲れ果てました、、、ボーナスステージは終わっちゃったのでしょうか(´;ω;`)ブワッ

そんなことはどうでもいいので繰り返しますが、黒光りするスチールプレス・・・かっちょいいンゴねぇ(ㅅ´ ˘ `)

kashiyukoが子供の頃なんてカラシニコフなんつーのは赤の手先の武器っていう洗脳教育がなされていた時代背景もあり、物としてのAKというよりは政治的なAKといったところで興味がなかったですしむしろ敵認定でしたし、そういう子供なりの素直さがありました・・・が、気がつけばソ連がなくなり教育期間の地図とは違う世界があり、黒光りするカラシニコフがかっこいいと思う子供の頃のkashiyukoはどこに行ったのか所在不明になり~ヾ( ‘ω‘ )ノ゙

これといったきっかけもなくAK105を出してきました。

ここでひとつkashiyukoからの提案なんですけど、AKMとかAK-74を買ったら次にはクリンコフが欲しくなると思います( ˘ω˘ )、逆もしかり( ‘ω’)!長いのと短いのの対極ですからね。
そこで3本目のAKを物色していらっしゃるようでしたら中途半端レングスながら他とは一味違う105を是非Σ(゚∀゚!と思うのであります シュッ(ΦωΦ=(ΦωΦ)=ΦωΦ)シュッ

1挺目に105を選ぶのはちょっと違うのですダメです、2挺目もしかりです、3挺目のAKとして105はちょうどいいのですそういう味わいのある銃なのです、サ○エさんでいったら中島、ド○えもんでいったら出木杉くん、一番二番目に登場しちゃいけないけど忘れてならないポジション、それがAK105なんです、たぶん(:D)| ̄|_

他のAKにはないスパルタ~ンなイメージ、超カッケくないですか?( ̄∀ ̄)??

久しぶりにAK-74出すかな~と押入れに向かってこの先っちょを見た瞬間に105一択でした。
kashiyukoはゴテゴテAKやらないんですけど、ベース銃に105なんか超いい感じになるんじゃないかと思うんです、はい、そんな気分の金曜日の晩でした(‘ω'(‘ω’)’ω’)

中身の薄さはいつもどおりのkashiyukoブログでした(๑´・_・`๑)
・・・まあ一般ピーポーなので許して欲しい。

|Д´)ノ ジャ、マタ

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