投稿者 kashiyuko | 2017年7月28日

JAC / ArmaLite AR-18 – kashiyukoの中でのポジションが( ‘ω’)!

AR-18触りたくなっちゃった(っ´ω`c)♪

この10日くらいほっそりスリムでまっすぐなKSC メガ15ばっかり触ったり置いといたりしてたら、なんかAR-18が触りたくなっちゃった(っ´ω`c)♪

なんとなく感覚わかてもらえるじゃろ(゚ω゚)(?)

プレスの捲れっぽいところをがんばって再現したりとか、スポット溶接痕がうまい具合に再現されているとか、、、

あの頃のJAC製品(UZI >M10 > AR-18 > FAL > M16 > AUG)ってほぼ年一で新型機がリリースされてはそのたびに目を見張るほどの再現性へのレベルアップが手に取るように分かってとてもワクワクしたものです(ㅅ´ ˘ `)

FALとM16の間に大きな壁があって、JAC製品でも古い世代(BB弾発射機能優先期)に入れていいAR-18はまあなんだこれといったギミックもないただのBV銃でしかないです正直。
ですが当時のライバル銃たちはフルメタ電動だのガスブロだのなんだのトイガンとしてわりとちゃんと扱ってもらえているようですが、AR-18の”なかったこと感”ったら、、、(´・ω・`)
メーカーさんにもっと構ってほしいの(๑´・_・`๑)

もう懐古厨オヤジ共にとっての思い出のアイドル(現おばちゃん勢)のようなものでしかないんです、たぶん。
今時のトイガンの進化っぷりからしたらただのプラスチックの箱でしかないんです、たぶん。
もはやトイガンとしても”遊べる”要素も見当たらず、壁に立てかけておくデコガンとしてしか役に立ちません。

だが近頃の「特殊部隊」とか「CQB」といったキーワードが流行っているのと同じ感覚で当時は「軽量アサルトライフル」っていうキーワードが鉄砲界のムーブメントでした、そんな軽量アサルトライフルの雰囲気を極上に醸し出したAR-18はデコガンであろうとも”そこにあってくれれえばいい”・”君はいてくれるだけでいい”といったもはや神待遇のポジションを確立しているんですkashiyukoの中で(‘ω'(‘ω’)’ω’)

レシピ
・ハンドガード・アッパーレシーバーのプラパーツ同士が面接触するところはヤスったり薄く瞬着盛りをして面接触部を減らしてギシアンしないようにしましょう。
・アッパーレシーバーとアウターバレル基部の取り付け部上左右三面に両面テープを貼ってユンユンを減らしましょう。
・ストック基部の金具のピン軸丸め部をちょっと〆てストックがグラグラし過ぎないようにしましょう。
たぶんこれで残念度が多少低減すると思いますよ( ‘ω’)!?

長く出しておくものでもないし仕舞お( ˘ω˘ )

|Д´)ノ ジャ、マタ

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