投稿者 kashiyuko | 2019年11月23日

聯想集団 / ThinkPad X280 – いろいろ全体的に(・∀・)イイ!!チ○コパッドX280

はいどうもおはようございますkashiyukoです、昨日からの雨っ降りでとたんに寒くなってしまいましたっていうことで今シーズン初暖房を入れてのブログ書きをし始めましたが灯油ストーブが欲しい(´・_・`)
ということで前回はThinkPad X280が届いた節でしたから今回は超イケてるThinkPad X280ご紹介のターンです。

ThinkPad X280の超注目すべき目玉は見た目がウェッジ形状になったスタイル、ここにビビビっって来たThinkPad好きは結構いらっしゃるんじゃないでしょうか。
僕もそんなひとり(ˆᴗˆ)

X280がどれだけいいものかっていうのは先行レビューサイト様にていろいろ書かれておりますので、ネタ被りはあんまり気にせずに今回は従来型Xシリーズとの比べを軸にX280がどれだけいいものかを切々と書いていきたい気持ちでいっぱいなんですけど、結果を先に纏めるとΣ(´Д`エッ?「X280はX2xx系ファンならマストバイでラストバイヾ( ‘ω‘ )ノ゙」です。

先ほど書きましたウェッジ形状になったケースに触れないわけにはいきませんってゆうかここがMAX最大のX280のカッコイイポイントですから(๑•̀ㅂ•́)و✧

X280の下に敷かれたX250の画。
なんですかこう従来のX2xxは薄型弁当箱形状でビジネスに使えることには拘るけど見てくれには拘り成分が少なめな、いい意味でも悪い意味でも”IBMらしさ”が漂っていました、マジこれかっこ悪いんですけどThinkPadの使いやすさの前にはかっこよさはプライオリティ低めですからまあいいんですけどかっこ悪かったよね。゚(´つω・`。)゚。

上からX1 Carbon(旧)、X280、X250、、、もはやX250(従来型X2xx)のかっこ悪さだけが引き立っています◟( ˘•ω•˘ )◞
MacBook Airの登場からUltrabook等々近年はスタイリッシュなノパソが世間を席巻しておりますが、未だにクッソかっこ悪い弁当箱スタイルだったX2xxがようやっとスタイリッシュなノパソに近づきました(っ´ω`c)♪

X250もX280も占有面積はほとんど一緒です、X2xxシリーズですから。

左:X250、右:X280。
ぶ厚みを感じていたX2xxに比べると数値以上に薄く見えます(部分的なウェッジ形状による誤解含む)。

左:X250、右:X280。
本体部分だけでこれだけ段差ができるほど薄くなったとか、X2xxシリーズとして連番だからThinkPad追っかけ勢でないとスルーされてしまいそうですが、液晶サイズが同じなだけでフェイスリフトではなくブランニューであることがまざまざと発揮されています*॰ْ✧ً⋆。˚٩(´͈౪`͈٩)⋆。˚*ْ✧ं॰*

左:旧X1 Carbon、右:X280。
そんでも旧X1 Carbonよりもまだまだ厚いってゆうかX1 Carbonシリーズがどれだけ凄げえかってゆうフラッグシップ冥利を感じます。

左:旧X1 Carbon、右:X280。
最厚部は旧X1 CarbonとX280がほぼ同じ厚みですが完全ウェッジ形状のX1 Carbonとまやかし気味のウェッジ形状っぽいX280では徐々に差が出てきてしまいますっていうのが手前ほど段差ができてしまうところあたりで判ります。
とわいえまやかしウェッジだったとしても従来X2xxは120%超越したうえでのフラッグシップX1 Carbonに及ばないっていう位置づけは落としどころとしてまあまあ仕方が無いところかもしれません。

さっきまでセカンダリ愛機だったX250は。。

もはや巨大なVGA端子が付いていたり。。

薄型化にとって難関な有線LANポートを搭載していたり。。

HDMI対応のプロジェクタに統一できずにいる企業、セキュリティに有り余る予算をかけられずWiFi化が図れず有線LANを使い続ける企業、、、そういった事情に生暖かく対応してきたのが従来型X2xxシリーズなんですがさすがに売れ線の限界に達したんじゃないでしょうかかっこ悪いし( ‘ω’)!

なんならスタンドなしで立て置きもできるし( ‘ω’)!

メリットなのか( ‘ω’)?
いやいやいやいやただの箱です( ‘ω’)!
パソコンであること以外の付加価値が無い箱です( ‘ω’)!

世界はかっこよさを求めている\\\└(‘ω’)┘////

X280はっていうと。

いちばん巨大なコネクタがHDMIっていう、レガシーを泣きながら切り捨てて~の今時風なインターフェイスとなりましたので薄くなった、良くなった、実際(・∀・)イイ!!し!
会社ユースならいざ知らず個人ユースだったらマシン生涯で一度使うかどうかのVGAもワイヤードLANも要らんわな実際使わないしシュッ(ΦωΦ=(ΦωΦ)=ΦωΦ)シュッ
そのぶん薄くてウェッジ風でとても良くなった‹‹\(´ω` )/›› ‹‹\(  ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››

あと今回kashiyukoのチョイスとしてはFHDじゃなくてHD解像度にしました。
詳細なレビューサイトによると重さはFHDじゃないとあんまり軽くはないっぽいので期待はしていなかったのですが、ですが( ˙꒳​˙ )?

X250:ぶっちゃけずっしりきます、サイズがコンパクトなだけに比重として重くずっしりしすぎます。

旧X1 Carbon:今時のスペックからすると数値的には全然軽くは無いですが重いとは感じませんで14インチクラスの比重として軽く感じています。

X280:HD液晶モデルなのでさっき書いたとおり期待はなかったのですがカルカッタはインドの都市ですがX280の重さは軽かったヾ(*´∀`*)ノ゙ワーイ

各ノパソの数値としての重量は把握しておらず体感としての重さしか気にしておりませんでしたので軽く感じるX1 Carbonよりも重いかもしれないという懸念がありましたが思いのほか数値として軽かったです╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !

ということで正統後継機という感覚はほとんどない同じ液晶サイズの新型機としか思えないThinkPad X280のご紹介でした。
前回の届いたとき日記でも書きましたけど、X280の後継機がX390になってしまったような雰囲気がバリバリにある昨今、13じゃなくて12じゃなきゃ嫌勢にとってのThinkPadのもしかすると最終12インチになってしまうとしたら本機は最期に辿り着いた薄くて軽くてスタイリッシュなX2xxシリーズです、よってマストバイでX2xxシリーズラストバイ間違いなしです今じゃなくてもいいですけど٩( ‘ω’ )و

次回はkashiyukoにとってのこのあたりのお話になると思います。

|Д´)ノ ジャ、マタ


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