投稿者 kashiyuko | 2020年2月11日

VFC / Knight’s Armament Company M110 SASS – 新製品だからぬるっと眺めてみたシュッ(ΦωΦ=(ΦωΦ)=ΦωΦ)シュッ

前の土日に油断していたら花粉にやられたkashiyukoですってゆうかどんだけ水分余ってんだよっていうくらい鼻汁が出てくるぽっちゃりおじさんkashiyukoです、kashiyukoです、kashiyukoです、もはやユーチューバーのようにHNを連呼して尺を稼ぐしかない気がしているくらい鼻汁がたれていますヾ(´д`)ノ゜

ということで先週JAPAN発売になったVFCのM110をさらっと眺める回が今日の日記になります。

生活部屋に放置しておくと思ったより埃にまみれますね、たった二日なのに。
まずは誇りを吹き飛ばし。

よくある磁性チェックからM110はスタートです、M110ブログ(日記)としては3回目か4回目ですけど。

フラッシュハイダー以外はネジとかピンみたいな部品にしか磁石は反応しませんでした。
Mk11はアウターの触れる部分はスチールだったのでちょっぴり残念ですがTAN色に塗られていますので見た目のアルミらしさは感じないのでいうほどの残念は感じていないです実際(ˆᴗˆ)

フロントと呼ばれることが多いURX周辺を眺めてみます。

今回はUpper Receiver eXtensionでアッパー拡張なので、まあアレ↓が見えなくなっています。
善きヾ( ‘ω‘ )ノ゙

なんだったんだこれ( ˘ω˘ )
なお前回ネタにしたように手持ちのツールで分解ができないことがわかっりましたし、使えるツールを手に入れる予定もないので、M110にネジがあるかどうかとかはどなたかの分解レポ待ち待機します。
ようするの今回はどうにかしてみるつもりもないっぽいです僕的には( ˘ω˘ )

TAN色に黒なので案外目立つホップアップ棒ルート転換部品、なくて済むならないほうがいいパーツではございますので目だって欲しくないのがオーナーの気持ちだと思われ。。
レールカバーを取り付ければあんまり目立たなくなるように思いますけどまだレールカバーを取り付けたことがないのでどうなのかは謎(ˆᴗˆ)
今後のお楽しみでしょうか( ˙꒳​˙ )?

URXの前方には今回もパレル固定カラーが入っています。
Mk11のような壁タイプではなくある程度のシースルーが可能な形状になっていますので部材は黒色ですが見る角度によってはあんまり目立ちません、それに20インチ級アルミ製アウターバレルともなると撓ったりするものですが、このカラーのおかげで撓なるほど曲げられないとかそれ相応のメリットもあるように思えます。

レシーバ。

スパシーバ。
レシーバ( ‘ω’)!

実際は写真ほどのっぺりした感じはないです、もちょっと暗めでダークでカコよく見えるはずですっていうか僕の画像スキルがヘッポコぴーですいません(´;ω;`)ブワッ

ダストカバーは左右対称タイプです。

よく見かける非対称なM110ですが、これはコラプシブルストックだったり画像埋め込みのキャプションがMARSOCだったりとデモモデルなのか特殊な人たちの特殊な一品なのかってゆう気もしますし。

マリンコさんは案外対称型だったりもするのでどうでもいいです、、、と言いつつ現場M110は対象か非対称かどっちなのか半泣きになりながら画像検索していたのは遠い思い出の一ページす(っ´ω`c)♪

ストック、伸び縮みする固定ストック。

XMぐらいの画像なんかだと六角ボルトだったりしましたが、VFCのは回しやすいほうです。

なん回転か緩める方向に回して、
黒いパーツごと押し込むと、

ストックの長さが調整できます、がkashiyukoは押すっていうのを知らなかったのでネジが抜けるまで緩めても伸びないストックに呆然としていたのは隠してもしょうがない事実ですお恥ずかしいってゆうかマニュアルは読もうねってことですまる

見た目にいい感じ(ㅅ´ ˘ `)
スリングスイベルはわりときっちり〆られていてダラダラ遊ぶことはないですうちの固体は。

ストレッジ蓋がないM16を彷彿とさせそうな感じのバットプレートでした。

ストックの長さはA1ストックの長さ風です、A1を出す面倒なので比べませんがそんな感じ。

SR-25のロアレシーバーはちょっぴり長いのでM16A2/A4からスイッチするとちょっと長さが気になることがあります、のでその分短くしたってことなんでしょうかウィキペディアに書いてないことは知らないんですけどっ\(^▽^)/

wiki職人仕事はよヽ(´Д`)ノ

引き続き細かいところに移っていきますが、フロントサイト。
立てても寝かせていても許容できる程度の遊びはありますけどロックがかかる際の金属音はわりと(・∀・)イイ!!
エレベーションのダイヤルもカチカチカチカチいい感じに回りました、塗装が厚くて動きがもっさりっていうこともないようです。

で、謎なのがセフティがSAFE位置にあるときのトリガーの遊び量がMk11よりも遥かに少なくなっています。
ただのバリエだと思っていたのに触った感じが違うとはコレ如何にって感じです、識者さんツイッターか2ちゃんねるで解説キヴォリーヌです。

チャーハン。
引いた感じはただのARガスブロです。
まだブログアップ前なのでチャキーンもガシャコーンもやってません、むしろ戻す際もチャーハンラッチを引いて操作しているほどの意識高い系()ビビリマンkashiyukoです、どうぞよろしくヾ( ‘ω‘ )ノ゙

バイパスルートもしっかり深堀り、上のチャーハンはわりと浅めだったりすることもあったので深くてよかった感じです。

ダストカバーは、うーん( ˘ω˘ )

内側にまで塗料が回りすぎて思った以上に白いです(๑´・_・`๑)

ネットで拾える画像だと真っ黒なぐらいなのでちょっと落ちるかどうか試したい感じになりました。
なおこのポートカバーは撮影時には塗料の回りこみがきになって材質チェックを忘れていましたがあとで磁石がくっつくことは確認しました。

最後に、先ほどMk11とM110で違いがあったと書いたトリガーの遊び量ですが、それ以上に際立って違っていたのがGBB的に置くならノズルことボルトに相当する部品。
Mk11はノズル互換のHK417のころからリターンスプリングの長さの関係かなんかでノズルが飛び出し位置になってしまっていたように認識していますが、M110は飛び出していないようになっています。
当たりが出ていないから動きが悪いとかじゃなくて引いても戻ります、なんか細かいところをいじってきたのでしょうかVFC、少し気になります。

気になりますがテイクダウンピンとかピボットピンは指で押して動くような感じじゃないので、今日はここまで(っ´ω`c)
いやね前回URXのネジを回しただけで塗料がベキベキ剥がれたのを見ているとまだまだ怖いと感じるのです、ヤッっちまうのには。

いつになったらカッコイイヤレ感のあるM110になるでしょうね、早くポンチでバンバンできる日が来ればいいなと思っています(っ´ω`c)♪

三つ上のキャプションで最後にって書いて纏めようとしましたが画像が残っていましたサプレッサ。
ヤレ感出したいなってところで纏まってさようならのはずだったのに画像が残っていてモチベ0ですがサプレッサ。

ノッチの角度が違うとかはVFCが届いて知りました。

角度なんでーってことなんですが。

Mk11とM110で互換にならないように角度が変えてあるんですね、Mk11にM110サプレッサを挿してもロックができません、てゆうかこういうアホな子(僕のこと)でも絶対に間違わないシステムを容易に構築するアメちゃんって割と好き(ㅅ´ ˘ `)♡

M110とセット購入するしかない絶対( ‘ω’)!
そんな感じのサプレッサーでした。

今度こそおしまいまるっと

今回やっとちゃんと触ってみて次回はVFCおめぇって感じになっちゃいそうです来週か次の三連休あたり。

|Д´)ノ ジャ、マタ


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