先週届いたアップル社のMacBookパソコン。
届いて電源を入れるまではクッソワクワクタイムですが、電源を入れてOSが立ち上がったらまあ賢者タイムが訪れただのPCの一つになります。
あのワクワクはいずこへ、、、( ‘ω’)?

でもMAXワクワクするのは買うまでの機種選定とかしているときですよね、パソコンでもトイガンでも車でもバイクでも借家でも、なんでも。
ワクワクしないのは転職サイトぐらいじゃないでしょうか٩( ‘ω’ )و

さて先週なんとなくMacBook Airはコレジャナイ感が芽生えてしまい、MacBookを買ってみようかなって思った経緯などを書いてみました。
だが、MacBookにはMacBookなりに不安要素があるにはあります。

それは搭載しているCPU( ‘ω’)!

この世代のMacBookにはCore m系のCPUが載っているのはググったりユーチューブったりしていればわかります。
ただCore mってどんなものなの( ˙꒳​˙ )?
じゃあどのCore mにしたらいいの( ˙꒳​˙ )?
・・・ってあたりの調べ事とか自分を納得させるあたりとか、そのへんの機種選定が今回の絶頂ワクワクタイムでした(っ´ω`c)♪

マッキントッシュパソコンのことなら俺に任せておけっていうボイスが聞こえてくるようなMactrackerというアプリがあります。
MacOSにもiOSにも対応したマックユーザーなら絶対に入れているアプリです、入れてないのは似非マッカーです。
ということでMacBookのスペックを調べるわけじゃろ(゚ω゚)(?)

今回ほしいのはレティーナディスプレイで黒ベゼルのスタイリッシュになったMacBookですので2015-2017モデルがたーげっとです。
まあ2017年の最上位機を買えばいいだけなんですけど、そうすんなりいかないのが人の生きる道だったりします。。

まずは2016年モデルのスペックを眺める。
CPU以外は2015-2017は変わり映えはないので、CPUだけにフォーカスする。

シングルコアこんな感じ。
なおkashiyukoおじさんはシングル性能が一番気になる派閥の一員なのでまずはシングルを見ます。
シングルが良ければあとは予算とか用途次第でコア数を選べばいいだけなんですけど、ポンコツコアをいくつ束ねてもポンコツの大王にしかならんじゃろ(゚ω゚)(?)
i386の64コアとかatomの128コアとかあったとしてもぜんぜん欲しくないじゃろ(゚ω゚)(?)
そういうことです。

マルチはこんな感じ。

次に2017年モデル。

シングルはこんな感じ。

こんな感じ?( ̄∀ ̄)??
ベンチ、しかも他人がとったベンチなのでどこまで信じるかどうかは何とも言い難い処ではある。
だが、2017 m3は2016 m7よりも性能がいいっぽい。
そのうえでなぜかi5よりもm3のが性能がいいっぽい。
i7にしたところでクロック差程度の10%くらいしかm3との優位性がないっぽい。

といいますか、m3もi7もこの世代ではアーキテクチャは同じです、マーケティング的にiナンチャラのペットネームが与えられているだけ、i7もただのちょっとクロックが上がったm3です。
CPUなんてアーキテクチャの違いが効いてくることはありますが、同じアーキテクチャの200MHz程度のクロック差なんていうのはベンチマークソフトじゃないと差別化できない程度っていう信者なので、選ぶなら最上位機っていう信念がなくなりました。
そもそもCore mクラスのパソコンにお金をかけたくない、コスパ的にm3で十分。
そもそもディスコンになったMacBookで望ましいスペックの出物があるとは限らない。
俺はローズゴールドのMacBookが欲しいんじゃーヾ( ‘ω‘ )ノ゙しかも適価で。

まあi7を買えない奴の遠吠えでしかないんですけどね。

マルチはこんな感じ。
MacBookに載っているチップは2コア4スレッドのモデルしかないので悩むような興味はないです。

ちな先週まで俺の中で究極的に最高に違いないと信じ込んでいたインテルMBAのキャプチャも貼っておく。

いいっすねえ。
てゆうかm3で大丈夫なのかって悩まされる。。

マルチはこんな感じ。
2コア4スレッドと4コア8スレッドの違いが明確ですので、このクラスであればコア数に悩んでもいいでしょう。

で、なんで今回のMacBookでm3にビビっているかというと。。
ドンキパソコンと呼ばれるWiZっていうatom z8350パソコンを持っているからです。
マジでこれゴミすぎるんですわ。

クリーンブートして2分経ってもCPUが落ち着きません。
OS起動時に実行されるサービスが立ち上がりきらないノロノロCPUです。
i386でWindowsNTを立ち上げるよりはマシ程度。

5分経ってもものすごく頑張っています、5分もあれば普通のパソコンならググったりウィキったりエクセルったりして主要な目的は済んでいる時間です。
atom z8350だとOS立ち上げにまだ励んでいるのでアプリの立ち上げなんてもってのほかです、不快なレスポンスですゴミです。

やっとOSブートが終わってCPUの負荷が下がり始めたのは6分後。
早漏だったらもう終わっているころです、何かを。

10分経ってもこんな感じ。
atomってターボブースト付いてるんだなくらいしか思い当たる節がありません。
ゴミのターボでもゴミなんですけど(ˆᴗˆ)

20分経ってようやく落ち着きました。
落ち着いてもCPU利用率は2割ですし省エネCPUのわりにクロックもあんまり落ちません。
ディープPCユーザーならずっと20%もCPUを使っているのはレスポンスが悪そうなタイミングってことは何となくわかると思いますが、atom z8350だと最高潮に落ち着いていてこんな感じですから、常時レスポンスは悪いです。

まあ携帯電話用にx86を使ってほしい気持ちで作ってみたCPUでフルスペックの汎用Windowsを動かすような用途違いなので、atomが悪いというよりatomでPCに仕立てちゃったメーカーが悪いんでしょうけど。。
でも、まあ、x86なら動かしてみたいっていう気持ちはわかる、穴があったら入れてみたいみたいなものでしょうたぶん。
そのぶん安いですし、周辺パーツも安物で固められているのでatomを盛り上げるような事態には至りませんし、不運なatom CPUです。

kashiyukoの場合はWindows10がどんな感じなのか試してみたいとスティックPCを買いそうなところでのドンキPCで遅いなりにもWindows10のUIを試してみる程度には使えたので、ゴミはゴミなりに役に立ちました。
それ以来まともにつかってないけど。

とにかくまとめると、これまでPentiumMだのCore Soloだのといった省電力に振った系のCPUは個人的に買ったことはないのですが会社支給のPCで使った限りはPentiumIIIのがまだキモチイイといった印象でしたところのウンコatomでしたので、怖い、省電力怖い、原発搭載ノートパソコンが欲しいくら省電力系CPUは怖い、、、そんな感じです。

じゃあMacBookのm3どうなの( ˙꒳​˙ )?

OSが起動して、1分程度は忙しそうですがその後はこんな感じです、もはや仕事が速すぎて暇すぎる人ですm3は。
mナンチャラってネーミングからモバイル用省電力全振り系と忌諱感を持ってしまっていましたが、むしろ”Core”ファミリーの一員としての速さがあるんじゃないか( ˙꒳​˙ )?

初回の電源投入からのサインイン画面までの遷移時間からOS下のレスポンスまで、、、速い( ‘ω’)!
いや究極的に速いってい意味の速さではないんですがほかのCore系CPUと変わらないレスポンス。
省電力系にビビっていただけにクッソ速く感じます。

青天の霹靂っていうのを久しぶりに体感しました。
=͟͟͞͞( ∩’-‘⊂( ∩’-‘⊂( ∩’-‘⊂ )∩’-‘⊂ )∩’-‘⊂ )=͟͟͞͞シュワッ

届いて一週間。。
(中古だけど)新しいモノっていう加点評価があるにしても、最高です٩( ‘ω’ )و
充電時以外はMacBookしか使っていないほど、最高です٩( ‘ω’ )و
いまさら感しかありまんけど、最高です٩( ‘ω’ )و
だってしょうがないじゃんよIntel MBA2020を使ってみて際立つ最高さがMacBookにあるんじゃないかって思ったのが半年前だもん(っ´ω`c)♪

まだサポートステータスもサポート中でアップル社の最新MacOS Big Surがサポートされている今、今こそMacBookの買い時じゃないでしょうか。
もう少ししたらサポートも切れちょっと古いOSしか乗らなくなりスペック的にも陳腐化が激しくなり、ユーチューバーがジャンクオフで買ったMacBookを動かしてみる系の用途しかなくなってしまいます。
買うなら今( ‘ω’)!悩んでいるなら今( ‘ω’)!

今回のまとめです。
m3はatomじゃなくてちゃんとcoreファミリーでした。

|Д´)ノ ジャ、マタ

おおよそ半年前に最後のインテルCPU搭載マッキントッシュパソコンは買っておかないと しゅっ( ‘ω‘ =( ‘ω‘ )= ‘ω‘ )しゅっ
・・・ってことでサクッとIntel MBAはディスコンにされたので中古で、でも妥協はあんまりしたくなかったので上位機i7搭載マッキントッシュMBAパソコンを買ったわけでして、でもいろいろあってインプレ的なネタ投稿をしていなかったこともあり、そのうえでさらにMacBookを買っちまった的な、的な( ‘ω’)!、ネタがすでに仕込まれたことは先週の日記の通りでございますのでMBAのインプレを書くタイミングはここを逃したらもうないってことで書きます٩( ‘ω’ )و

MBA、前にも書いたかもしれないけどレティーナディスプレイになって黒枠モニタを搭載して断然かっこよくなったMBAはかなり気になっていました。
ThinkPad X280のほうがこだわりポイント少な目で迷わず買いやすかったので低電圧版CPUが4コア標準になったタイミングでX280を入手したわけですが、やはりMBAへの未練は多大に残る、MBAの代わりにTPはありえませんでした。

そんな折にアップル社が自社デザインのM1チップを押し出し、インテルMBAは併売もなくディスコン。
併売して様子を見るような無様っぷりよりはアップル社の決意を感じられるのでこれはこれでよい、いまだインテルと併売しているMBPの様子見っぷりは(( ‘ω’ 三 ‘ω’ ))

インテルが面白くなきゃパソコンも面白くない、ってことでずっとあんまり変わり映えのしなかったCPUに変化があったのが第8世代Coreあたり。
低電圧版モバイル向けCPUも4コア8スレッドになり、標準版Coreと遜色はなくなりつつあります。
実利用上のメリットがどれほどなのかはkashiyukoの利用シーンではあまりないのですが、それはそれ、4コア8スレッドっていう響きのほうがカッコイイに決まっていますから( ‘ω’)キリッ

ということでThinkPad X280に入っているIntel Core i7 8550U “Kaby Lake-R” の数値的スペックはこんな感じ。
Sky Lakeのコアが増えた程度ですがCore2Duo時代から何十年もフィジカル2コアが一般的だったモバイルCPUにおいては地殻変動級の変化です。

で、最新にして最終のインテルマッキントッシュパソコンMBAに搭載のCore i7の数値スペック。
配線幅が10ナノになっていたりL1データキャッシュが50%も増量されていたり、やれるところで頑張る風な気概が見えますインテル頑張れ(*´ω`*)

ところがどっこいぎっちょんちょん( ˙꒳​˙ )?

MBAを入手する前はあんまり使ったことがなかったCore Tempのような温度表示アプリ、MBAを入手してからはちょくちょく立ち上げるようになった。
これはi7 8550Uの様子、まあ普通。

でもさMBAマッキントッシュパソコンに搭載されているi7のほうはっていうと、無理しているのか何なのか、いやインテルも悪いかもしれないけどアップル社がMBAなんていう極薄筐体にこのCPUを入れるのに無理があったのか、、、ちょっとすると100度に達します、CPUクーラーファンの回転音もゴーって感じですしサーマルスロットリングも有効に機能します。
この画像もベンチを回したわけでなく半日くらい普通にネットを見たりユーチューブを流したりしていただけですが100度に達しているんです通常利用で。

ポンコツってこと( ˙꒳​˙ )?
いやそこだけは完全に否定しておきます、サーマルスロットリングで本来の力は発揮できなくなりますがそれはそれ、キャッシュが増えたり元々のCoreの演算機能がSundyBridgeのことからかなり効率的だったり4コアに力業だったり、体感上ののろさはありません、むしろ前世代の2コアi7よりは”あれ?後ろで何か走ってるな( ‘ω’)?”感はないほどに普通にサクサクではあります。

i7 8550Uのスーパーπ。
もう誰も使っていないでしょうがWin32sAPIあたり以降のすべてのWindowsで動きますので昔の386/486のころから統一ルールで速さを確認できる便利ツール、ただしFPU性能なので整数演算性能の向上具合がよくわからないのが難点ではあるかもしれない、まあいい。

こっちがMBAに入っているIce Lakeアーキテクチャのi7のスーパーπ。

上でも書いた通りサーマルスロットリングが有効に機能するので、、、サーマルスロットリングが発動しない規模の演算でしたら8550Uと変わらない演算性能を発揮しますが、サーマルスロットリングが発動する規模の演算になってくるとだいぶ差が顕著になってきます。
なのでブラウザとかエクセルのような通常利用においては気にすることはないMBA&Ice Lake i7のコンビネイションですが、エンコやらといった長時間負荷がかかるような処理には全く向いていません、まあそもそもそういう利用シーンにMBAは志向していません。

そうですね、WinUpdateの時折ある大き目のアップデートとか一度に複数のアップデートがあるとかそういうときは気になるほど遅いわけじゃないけどクーラー音が気になるのでなんとなくわかります、あとWinのisoを落とすとかいった数ギガファイルのダウンロードのようなシーンでもCPUクーラー音が気になります、そんな感じです。
けっしてヘッポコ遅いわけじゃなくベースの素性はそこそこいいけど、MBAっていうカッコイイ筐体縛りがきつい感じです。

シネベンチR15。

気持ち的には8550Uを超えてほしいか並んでほしいかってところですが、、、通常利用における体感の差はありませんが数値にしちゃうとちょっと残念感はありますね。

こんな感じでCPU性能的にはベンチ結果としては多少の差はあるものの通常利用感においてはそれほどの差は感じられないのでThinkPad X280を置き換えるに十分な性能はあるのですが。。

やっぱりThinkPadが選ばれる理由はキーボード。
本気打ちじゃなくてもだらだらネットを眺めたりするうえでThinkPadのキーボードは神(‘ω'(‘ω’)’ω’)

Home/EndにPageUp/PageDown、PSが独立キーとして存在します、昔っからThinkPadには存在します。
これ本気利用じゃなくだらだら利用のときこそ超便利ですよマジで、片手一本指でWikipediaのクッソ縦長ページも余裕スクロールです、Ctrlとfnと矢印と3キー押しでヨッコラセックルと面倒になることがありません。
ノートパソコンが欲しくなる時、デルでもHPでもレノボでも何でもいいかなって選び始めるんですけど結局行きつくところがThinkPadなのはこの辺りが決定的。
マイクロソフトのサーフェースとかいつでも気になっているんですけどお金をかけて入手に至らないのはここのポイントが最後の最後に立ちはだかるからです。
ThinkPadの強みぃ(*´ω`*)

そんあこんなありつつもキーボードに関してはマッキントッシュパソコンである以上どうしようもない、マックにはキーボードを諦めてそれ以上のバリューがあります、スタバドヤリングが唯一可能な権利を持つ筐体デザインとかWinもMacOSも動かせて遊べるマシンであるとかいろいろ。
最近はあんまりないですが、昔だと何かが不調な時に別のOSで試して確認してみる検証してみるようなこともありましたから、1台の筐体でマルチOSが動くしかもメジャーOSっていうのは捨てがたい。

で、そんな折にAirって軽いんじゃろ(゚ω゚)(?)
それぞれのパソコンの重さははかったことがありますが記したことがなかったようなのでエクセルにまとめてみたソートしてみた。

ふ~ん( ˘ω˘ )

ふ~ん( ˘ω˘ )・・・Σ(´Д`!
一番最新で一番カッコイイ(はず)で一番超クールで一番スティーブジョブズで一番マカーで一番信者力が試される最終インテルMBAなのに一番軽くない=͟͟͞͞( ∩’-‘⊂( ∩’-‘⊂( ∩’-‘⊂ )∩’-‘⊂ )∩’-‘⊂ )=͟͟͞͞シュワッ

糞ダッサ(kashiyuko的には一番カッコイイ)ビジネスモバイルのX280より重い、Wizは中身スカスカのドンキPCなのでどうでもいいとして、古い中古の14インチモニタででっかいThinkPad X1 Carbonと同じ重量、、、アップル社のイノベーションってあるのかこのMBAに_ノ乙(、ン、)_

なんだかとてつもない壁が見えてきた瞬間でした、今年の3月か4月ごろの出来事。

そうして先週こうなった
なにかもやもやした気持ちを払拭すべくこうなった

結局ね、なんだかあんまりMBAの利用が進まなかったんですわ。
画面がきれいだからとか無理強いしてMBAを使おうとしてもノートPCと使いたい時間の半分くらいしかMBAを手にしてないんですわ。
キーボードの件はわかっていたのでMBAを使わない理由にならない、CPUが熱い件も実利用上問題ない。。
でもAirの称号を関しているのにビジネスモバイル勢にことごとく追い越される重さ、なんかコレジャナイ感が沸いて使いにくいマシンポジションに収まってしまっています。

単体で見たらいいインテルマッキントッシュパソコンなんですけどちょっぴり残念です。

ということで、ThinkPad最高!
否、X280のTN液晶はしょぼすぎるとかあるのですけど楔形デザインのXはカッコイイとか、結局MBAよりカルカッタとか、最高です。
X13かX1 nanoが欲しい気持ちもありますけどまだまだ高いし性能的にも明らかにKaby LakeとかIce Lakeと差別化されたってわけじゃないのでユーチューブを見ていいなあ(棒って思っているだけで十分なのですけど(っ´ω`c)♪

多分次回は「MacBook 2017ってどうなのさ( ˙꒳​˙ )?」っていうネタになるつもりです。

|Д´)ノ ジャ、マタ

お昼過ぎに佐川で着荷しました。

んー、なんか半年前にも超似たような光景を目の当たりにしたんじゃないかとか。

とりまOSは別買いだった昭和時代おじさんなので気分的にクリーンインスコ必須です。
やります。

消し去ったった(っ´ω`c)♪
書きたいことはいくらでもあるんですけど、まずはセットアップしてからゆっくり書きますね。

|Д´)ノ ジャ、マタ

うちにあるVナントカ製のSR-16E3。
リリースから1年ほど経っています、その一年で押し入れに葬り去られることなくお座敷に置いてあります。
お座敷に置いてある理由は、まあなんですか存在感を出してほしい期待とかなかったことにしたくない希望とかそれなりに理由があるのですが、でもなんかお座敷の片隅でひっそりしていることがほとんどです。

遊ばれずにひっそりしているのはなんでかな( ‘ω’)!?
そうたぶんとりま載っけてる光学があまりにもやっつけのCOMP M2だからかなとかなんとか思っていました、M2はミリっぽいM4には似合いますがkashiyuko的にはE3のSR-16しかもMod.2とか新しめのやつになればなるほどアンマッチ感を持っています、一年載せていてもいまだにしっくりこないです(´・ω・`)

ということで昨日日記で届いたよって書いた箱の登場です٩( ‘ω’ )و

今風の( ˙꒳​˙ )?
いやほんのちょっと前風の( ˙꒳​˙ )?
なんやかんやAimpoint T2とかも5年~10年選手なのでもはや間違いなしじゃないかなって思いますわねこれなら。

時折ダット替えたいなーってちょこっと検索してみたりはしていたのですがだらだらと先送りしていました、が( ‘ω’)!
今回の波ではAimpointの掘り込みが入ったやつが目に留まり、、、ポチッたったんご٩( ‘ω’ )و

グッバイAimpoint M2のレプリカ( ‘ω’)ノシ

ハローAimpoint T2のレプリカ(・∀・)人(・∀・)

でもさ、なんか眺めてると対物のレンズ(?)斜めってね(゚ω゚)(?)
こういうものなのか最近のAimpointはてゆうかレプリカは(゚ω゚)(?)
知らんけど。

一応覗いた画は斜め上が見えるとかいったことはないのですが、これまで経験したことのない斜め上っぷりに驚きを隠せません。
てゆうかクオリティ方面の斜めっぷりのように感じますがどうなんでしょうね。

あとフロントのキャップがシースルータイプじゃなかったですこれも新しめのモデルでこうなのかこのレプリカの再現としてこうなのかは1ミリも知りません、この年になると知りたい気もあんまり起きません。
あとハニカムもないね。。

他所のナイツに乗せてる奴はシースルーなのでいちいちキャップを開けなくても向こうが見えてT2カッケー(*´ω`*)って気分なのですけど、これは。。

COMP M2ほどのしっくりこない感はなくなった気がする。

でもどうなんだろね、T2ってチョイスは安パイでしかありませんが、このレプリカを選んだことは、、、うえで書いた通りなんか微妙な気がしているのも確かでして。。
(๑´・_・`๑)
今日のお天気ほど晴れ渡る気持ちになれない俺ガイル。

今の微妙に陰な気持ちを忘れたころに別のT2レプかT2っぽい別のダットかを探しているような気がしていますってゆうか必定です。
そしたらまたブログのネタにするね\(^▽^)/

|Д´)ノ ジャ、マタ

今月のアマゾネス軍団がおうちにやってきた≡( ꒪ᴗ꒪)
こんにちはkashiyukoです、てゆうか祝日と週末の中日なんて休みじゃろ(゚ω゚)(?)
在宅なのに黙って置いていかれるアマゾンにプチっとダーク面な気持ちを持ちつつ開けてみますわ。

アイフォンバッテリー。
この週末は4連休なので明日あたりに交換してみましょうか、とか思っています。

SATA-USB TypeC変換ケーブル。
これまでTypeAの変換ケーブルを使っているのですが、そのUSB規格が1なのか2なのか3なのかよくわからない。
TypeCならUSB3.1以上でしょうから、速くなるはず。
あとこれ系のアイテムいくつかあるんですが、買った時期がばらばらでそれがどのUSBバージョンなのかわからない。
こんなのでも案外バージョン対応で違ってくるケースもあったりしますんで、でも一本一本検証するほどのやる気もないので買ってみちゃいました。

早速どんなものかと試してみた。
SATAだと550くらいなのでこんなもの( ˘ω˘ )?とちょっと期待外れ感を持ちましたインプレッション。

でもTypeAの変換ケーブルだとSATA直刺しの半分程度です。
この数字を見たら今回買ったTypeCの変換ケーブルの評価がめちゃ上がりました。

とわいえSATA-USBなんて使う機会はそれほどないのですが、使うときっていうのはドライブの入れ替えとかでまとまった量のコピーをすることになるのは確か、しかもそういうヤル気が滾っているときにコピーで時間がとられるとかはどうなんかなってありますよね、萎える。

NVMeだと普通にこのくらいなのでSATAは異次元の遅さ、、、なんですけどHDDより遥かにマシとか15年位前のパソコンでも使えたりの下位互換性がすごいとか、いろいろあるけど離れることは当面できないでしょう。

元のアマゾン海風に戻って安定のエレコムキーボード。
安物だしこれといった特徴はないはずですが、期待ポイントがあって買いました。

かっこよかったり奇抜なデザインのキーボードは非日本人でもできますよそりゃ。
でもなファンクションキーの配置とか、FEPと呼ばれたころからキーボードを使っていると、ファンクションキーは島配置になっていてほしい、少なくともBSの上あたりに独自機能キーとか配置しないでほしとか、近年の中華キーボードとか結構使っていますが、その結構っていうのは日本語入力にあたりファンクションキーがしっくりこないから買い替えざるを得ないっていう悪い意味で結構使っています。
今使っているのはまあまあご入力も少なく久しぶりに会心のキーボードに出会った感じはあるのですが、このBSキーの上の虫眼鏡キーなんなのだ( ˙꒳​˙ )?
虫眼鏡キーはあいにく押したことがないですがANK半角変換をしようとするとF11を押してしまってchromeが全画面表示になってなんかがっかりです。

ということで日本の企業エレコム様の出番です、製造は中華で構わないのですがデザインは日本人の手にかかってほしい処で、、、やはりわかってらっしゃる島配置のファンクションキー配置、しかもF12の右にどうでもいいオリジナル便利そうで便利じゃないウンコキーはありません、たぶん見ただけでこれは日本人にとっての神キーボード確定です。

ただあんまりかっこよくないんだよな~=͟͟͞͞( ∩’-‘⊂( ∩’-‘⊂( ∩’-‘⊂ )∩’-‘⊂ )∩’-‘⊂ )=͟͟͞͞シュワッ

最後に、ミリガレ。
今回のお買い物の主役、ここまではこれだけじゃあ寂しいから~のついででした。
これは次回ネタにしたいです。

|Д´)ノ ジャ、マタ

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