■ディスクレーム■
今回の日記では電動ガンをディスる表現があります、電動ガン嗜好の皆様には気分を害する恐れがあります。
ご注意ください。

お!kashiyukoじっちゃん珍しいことに電動ガンを手にとりましたよ今日は。
電動ARなんて何年ぶりに手にするでしょうか、自分の好きなのはGBBにリプレイスが済んでいるはずなのにまだ電動ARが何ゆえしまってあったんでしょうか。

ナイツチーム( ‘ω’)!、いわゆるZZのガンダムチーム的なアレですたぶん、いやぜんぜん違うけどヾ( ‘ω‘ )ノ゙
1.5mも離れれば立派なナイツチームです、甚だカッコイイヾ(*´∀`*)ノ゙

黒歴史ではないかもしれないけど過去の物となったSR-47自動小銃(のおもちゃ)。
GWの後半ぐらいに手元にSR-47を出してくる前に何か妄想していました。

それは。。。

この数年、格安中華系なんかでSR-47のモデルアップが続いていたじゃないですか。
目に入ってくるのはURX系のRAS、RASが単体として独立物体だった最後の世代FF-RAS。
うちのSR-47は嵐!嵐!嵐!嵐!なハリケーンEのSR-47なのでちょっと古臭い感あるね。
そんな想いから。。

(っ´ω`c).。oO(URXのRASに換えたいかも♪
(っ´ω`c).。oO(KeyMODはあんまり好きじゃないかなぁ♪
(っ´ω`c).。oO(URX3.1あたりがカシちゃんにはツボだったなぁ♪
(っ´ω`c).。oO(長さはどうしようかな、流行の長めかそれともこのFF-RASと同じくらいかな♪
・・・と、気分だけは結構盛り上がって、裏で進行している「ARを一本仕立てたい(*’∀’人)@2021」連載企画の後にヤりたい気持ちでいっぱいになっていました、過去形。

あとアウターは換えたいまではいかないんですけど、このアルマイトブラックな( ‘ω’)?
20年前なら「(っ´ω`c).。oO(この色合い素敵ンゴ♪」といった気持ちでいっぱいでしたが、GBBRで鉄アウターの硬さ冷たさ灰色の色合いを体験すると、、、なんだこの安っぽいアルマイトブラックとしか思えないkashiyukoおじちゃんになってしまいましたごめんなさい。

よってインディのスプレーで塗りたい気持ちが芽生え。

やるしかない!俺のSR-47モデファイプロジェクト=͟͟͞͞( ∩’-‘⊂( ∩’-‘⊂( ∩’-‘⊂ )∩’-‘⊂ )∩’-‘⊂ )=͟͟͞͞シュワッ
って気持ちになりました、GWの最終日あたり。

そんないろいろな想いから昨日の寝る前にSR-47をひっぱり出してきて、今日起きてからSR-47を堪能し俺のSR-47モデファイプロジェクトを今年最高潮のモチベーションに消化しようとしたんだわ、その時点では。

だが( ‘ω’)!

なんかさあ、デブ4カービンとはよく言ったものでKAC SR-47(の玩具)もデブです、KACはスタイリッシュであればこそなのにかなりメタボです、なおこのメタボにはメカボがかかっていますのでそういうことです。

全体のRが緩くて、なんだか遠くで見れば美人だけど近くで見たらブス的な、なーんかそーんな感じ。
久しぶりに電動ARを手にしたらここしばらく忘れていた電動嫌い成分を思い出してきました。

デブなうえに立体感のない、、、もういいわ。
サバゲで勝つ道具としては電動が頂点なのは事実上否定できない現実であります、が、鯖ゲーマーではなく鉄砲好きとしては、コレないっすわー( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )
フラットトップが電動M4しかない時代だから電動を買っていた頃もありましたが、それは過去です仕方がなかったにしろコレないっすわー( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )

ということで、結局ですね、電動ガンに新規パーツを買ってまで盛る気持ちが萎えたってことです。
FF-RASも当時をしのぶって意味ではコレはコレでいいんじゃない( ˘ω˘ )って思わないこともないですし。
結局SR-47には何の変化も起きないという日記です、よくわかんないけど忘れた頃にSR-47をいじりたくなっていざSR-47を出してくるといつも現実を突きつけられて萎えるんですよね、そんなパターンばっか。

ゴーストリコンとかのゲームやってた頃は特殊部隊とかも興味があって、その頃はレール好きだったなぁとか思い出したりしましたまる。

|Д´)ノ ジャ、マタ

ぽつぽつ雨が落ちてきたりする千葉市ですこんにちはkashiyukoです。
時間はあるけどやる気があんまりないのでAR GBBRのグリップをマグプルMIADに交換する日記です。

去年でよかったかな、発売されたVFC SR-16E3カービン。
買った折に書きましたが、MIADを取り付けたかったけどそのタイミングでMIADが手に入らなかったのでEPG-Cグリップを取り付けています。

でもなあ、なんだかこの角度がやっぱりしっくり来ません、kashiyukoにとっては。

ということでちょっと前にMIAD買ったよって書いたMIADグリップに交換致します致しちゃいます(っ´ω`c)♪

角度な、それほど大きな違いではないですけれども、その向きの用途には使いやすい革命的な角度かもしれませんけど、kashiyukoの趣味には全く合いませんでした。

見た目には些細な違い程度ですけど(´・_・`)

ちょっと前のブログで好みのセッティングにしてあるのでネジを緩めてグリップを取っ替えてネジを締めただけのポンコツkashiyukoでも3分作業でした。

kashiyukoが好んでいるA2グリップに相当するセッティングなので、他のKAC SRと持ち替えてみても違和感がありませんというかコレまでの違和感がなくなって(・∀・)イイ!!

VFC SR-16E3カービンのベースの部分のGBBっぷりとかには不満はなかったんですけど、なんだか仲良くなれなくていたんですけど、これからは仲良くしていけそうです₍₍( ꒪ᴗ꒪)₎₎₎

PRIMEはE3 GBBRの標準といった感じの良さがあり、
VIPERはPRIMEから”優しさ”を消し去った強さこそがあり、
VFCはマスマーケット向け由縁の入手性の良さとか後発ゆえの良さがあったりなかったり。
それなりの一長一短がありコレが極致とはまだまいらないところもございますが、でも製品化が途絶え忘れ去られた過去の逸品にならずに済んでいるナイツどんの人気っぷりがあればこそ。
ってことでSR-16いいですね(っ´ω`c)♪

|Д´)ノ ジャ、マタ

ごきげんよう皐月ヾ(*´∀`*)ノ゙
今日からヘビメタキッズになりたいなって思ったのでヘビメタの勉強をユーチューブでしているアンクルkashiyukoでっす٩( ‘ω’ )و

まあ当ブログではメタルっつったらこっち系のメタルですね当然のように。
てなわけでメタル化チャレンジしまーすヾ( ‘ω‘ )ノ゙

いつの頃からかWAガバが縁遠くなりましたっつってもそんな毎月毎月ガバが欲しいトイガン初心者シーズンは何十年も前に過ぎたおっさんなのでむしろ無駄に増えなくてよいのはいいんですが、新しいガバが欲しくなったわけじゃなくてそれでも気になっていたことがあります。

直近の5年ぐらいで手に入れたWAガバ共。
WAガバが長物ガスブロ並みのお値段になって、それはそれで他メーカーにはない仕上げとかモデルアップとかがそのお値段なのかなとか思いますけど、でもやっぱり縁は遠くなりましたわな。
そんなたまに手に入れていた近年のWAガバ共の、鈍い輝きを持つチャンバーカバー( ‘ω’)!

かっこいい(ㅅ´ ˘ `)♡

近年はWAもマスマーケットを完全に捨てているニッチメーカーですから(?)こういうのは大歓迎ではございまするが。

まだわりと量販されていた頃のWAの推しだったガバ系、SIGとかS&Wとか。。

この頃のジェネレーションはいかんせんプラメッキチャンバーカバー仕上げが普通でしたミドルハイクラスであろうWAガバでも。

kashiyukoがたぶんいちばんオキニなSW1911もそんな世代なので残念ながらプラメッキチャンバーカバーです。

コレはこれでピカピカ綺麗なんだけど、メタル鈍輝き勢が増えて日常的に触れるガバ系が鈍輝き勢ばかりになるとSW1911が少見窄らしく残念に思えてきてしまいました。

それが2年か3年くらい前。

ようやく入手、ようやくっていうのはそれはそれで優先度としては低かったりしてなかなかどうして機会はあれどスルー気味でした。
でもここしばらく欲しいトイガンもなかったりするので今回は忘れずにヤフオク入札しました。

欲しかったんですよねメーカー刻印がない45チャンバーカバー(っ´ω`c)♪

まあ何年もお世話になっているSW1911ですし、これからもお世話になり続けるでしょうから、このくらい奢ってやりましょうってことです。

案外外さなくちゃならなかった、もう何年もテイクダウン以上のトイガン分解なんかしていないからすっかり覚えていなかった。。

チェーンジ٩( ‘ω’ )و

皆さんには大した違いには思えないかもしれませんが、kashiyukoにとっては大きな違いに滾ってしまいます。

WAガバがシルバー”塗装”になったときには”塗装”( ‘ω’)?メッキのがいいだろって思いでいっぱいでしたが、塗装シルバーに慣ら去れると逆にメッキのテカテカが安っぽく見えてきたりしたりとか、慣れって怖いすね( ꒪⌓꒪)

ということで小さくて大きな変化を遂げたSW1911でした、これからもどうぞよろしくって感じです。

|Д´)ノ ジャ、マタ

今年もやってまいりましたゴールデンウィークヾ( ‘ω‘ )ノ゙
まあ社蓄系ブロガーkashiyukoおっさんは中日の明日も会社に行くことになってるんで、まあそんなところでマッタリしているのです、千葉はわりと雨だしね。

てゆうことで「ARを一本仕立てたい(*’∀’人)@2021」の続きやろか٩( ‘ω’ )و

前回のkashiyukoブログではHK416 GBBRのバレル周りを眺めたので、今回はサクサク行きます。
まずVFCならではのネジアレンジで六角レンチを要するアレですわ。。
VFC 416のここだけは気に入らないので、通常分解程度で工具が必要な軍用銃なんてこのかた見たことあるか( ‘ω’)?
たいてい工具が必要なかったり、分解途中に他のパーツが分解補助具になったり、なんならカートリッジの先っちょとかリムが工具代わりになったり、戦場において六角なんて焼きソバを食う道具にすらならないのに六角必須なアレンジにしているVFC。
先行していた中華電動とかWE416ですら六角レンチまで持ち出す必要がなかったのに六角とかおまえどんだけ六角大王好きかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。お前手抜いただけなんじゃないかと。

スプリングフィールド工廠にしろサミュエル コルトにしろストーナーにしろ津野瀬氏にしろやはり神々、六角何回らなはずなのですたぶん。
尚、実銃にも六角416ネジあるよとか必死でグーグル検索した結果とかはkashiyukoには不要なのでご自分で愉しんでくださいねまる

まあそういう思いも感じつつ。。

416 GBBRトイガンの構成美っていうか(・∀・)イイ!!

バレルナットの穴辺りに傷が付いているのは中古で前オーナーがやった痕跡でせうか。
工場(こうば)のパートのじっちゃんばっちゃんおねえたまがやってもこうなるのかは知りませんはい。

今回ポートカバーを閉めて分解していて、ナントカロッドを押し込んだらポートカバーが開いたのね。
( ˙꒳​˙ )?
ロッドがボルトキャリアを押していた、モデルガンでもないのにナントカロッドとボルトキャリアの関係性は確保されていた、すっげロマン汁垂れてきた、(・∀・)イイ!!よVFCたん♪
・・・って感じです。

ダイレクトガスインナンチャラみたいに面倒なチューブ(とか棒)をどうにかしなくてもバレルナットをくるくるするまで手間がない416はまあまあ好きです。

kashiyukoも過去にはフックを滑らせてバレルナットに滑り痕をつけたり穴を舐めたりしたこともあるので、慎重にかつ大胆に(?)、今回はフックを滑らさずにやり切れました、嬉しいンゴーヾ(*´∀`*)ノ゙

アウターが外れるとこんな感じ。
やけに精度の高そうなアルミのチャンバー部が見えてきますってかフランジ部分が別パーツで、これって電動とできるだけ共用したいパーツ割りなんでしょうねきっと、一本モノアウターなんてもはやロストテクノロジーでフェチ中のフェチ勢かつお金持ってる勢しか接点がない部材です、あ、鉄アウターはね、アルミ一本ものならまあまあ見かけますが釣りロッドみたいにしなるアウターなんてTwitter界ならいざ知らずブログ勢には興味がないじゃろアルミアウターなんて。
とはいえこだわりすぎて欲しいものもこしらえられないのもちょと違うかな志向なkashiyukoなので、落としどころとしてはまあしょうがないかなって思っています。もうWA系が木星のあっちのほうまで飛ばされて存在自体が空気以下なのでしょうがないかなって思っています。
なんてゆうかしょうがないんです( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )

VFC416アウターは、ハンドガードから飛び出ている触れるところはスチール、神々しいスティール(っ´ω`c)♪
そんな感じです。

まあいいんじゃないですか、よく見えて触れるところが鉄だとまあまあ満足度は高まりますから、だけどユンユンバレルは不可避でユンユン防止プレートが入っているのが最近のVFC AR GBBRの流行ですね。

ここぐらいまでが今回の目標ポイントだったんですが、続きます。

ガスナントカ、も外してみたくなった。

Cピンの明らかに打痕が激しい面があったので、さらに打痕を増やす必要もないのでこっち側をブッ叩くことにしました。

あと忘れずにここの六角もね。
さて、ここの六角、トイガンとしてはかなり昔からありますがそろそろなくして欲しいと思うのはkashiyukoだけでしょうか、てゆうか読んでるおまいらもこのネジなくせと思ってるんじゃろ(゚ω゚)(?)

Cピン叩くのが面倒ではございましたが、無事に分解すた。

ここまでで追加の到達点だったんですが、続きます、続けちゃいます。

今回ARがやりたくなった原因のハンドガード、コレがメインデッシュ(ㅅ´ ˘ `)
そんなわけでついでなのでフィッティングとか、様子を見たいじゃん( ˙꒳​˙ )?
昔別のAR組みたいシリーズをやったときに、こんなことがあったりしたから、想定外のことが起きないようにもしくわ心の準備として、様子を見たいじゃん( ˙꒳​˙ )?

みんなは見たくなくても俺はみたいんだよぉぉぉ。゚(´っωc`)゚。
(っ・ωc)チラッ

ハンドガードについてきたバレルナット、てゆうか付いてました今さらですけど。

上の画像で気づいた方は観察眼が鋭い( ‘ω’)!
なんかナット締めがVFCは穴引っ掛け方式ですがハンドガード付属はプライヤーで挟み方式です。

なんだかプライヤーで〆てギザギザ痕が付く未来がはっきりと見えているkashiyukoおじちゃんです。
VFC式のほうがやっちまっても心の傷跡は浅くて済みそうなのになあ。。

並べるとかなり似たような感じ。
固定ねじが通る溝が微妙に幅が違うかなって思う程度、もしかすると同じかもしれない程度。

この認識があとで悲劇につながりま~すヾ(*´∀`*)ノ゙
だから最後まで見てね。

話はかわってネジ類の小袋にハンドガード留めネジが入っていました。

うん、六角じゃなくてただのプラスネジでもなくてよくネットとかDVDとかで観ていた十字のヘッドのネジです。
こうでなくちゃ(っ´ω`c)♪

マルイの416ネジを手に入れなくてすみました。

話はもどって416にVFCバレルナットでバレルを取り付け戻しました。

ハンドガードが入らんお( ˙꒳​˙ )?

なおハンドガード付属のバレルナットはスコスコではないけど入る様子。

VFCはアルミニュウムの柔軟性を期待しても圧倒的に入りません、加工しないと無理なほど入りません。

あの似たように見えたバレルナットには互換性がなかったのでした。
kashiyukoのようなハゲ・DOUTEI・素人の三拍子が揃った一般ピーポーにわ分からない微妙な違いがあったようです、こういっちゃなんですが「受け」側じゃないと微妙な太さ違いなんてあんまりよくわかんないのかもしれないですわな( ‘ω’)?

それにVFCバレルナットでイケるなら、あえてバレルナットを付属させる意味合いも、ないですわな( ‘ω’)?

仮組みしてみました。
kashiyukoはなんか独流をしようとしたから回り道をしましたけど、ポン付けです超簡単( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )
それとこの十数年ピカテニー4面レールのHK416しか経験がなかったので、カッチョイイ( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )

レミントンディッフェンス━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

|Д´)ノ ジャ、マタ

前回のブログでなんとなく新しいブログエディタにちょびっと慣れたと思っているkashiyukoです、こんにちは。

パソコンなんかに興味が向いてしまっていてちょっと間が空いてしまいましたが「ARを一本仕立てたい(*’∀’人)@2021」ネタを再開いたします、2021年中に終わらせたいですから٩( ‘ω’ )و

今回はゲストが二つ、VFCのHK416A5とWEのHK416Dです。
一本仕立てたい~のほうをチャキチャキ進めてもよかったんですが、その前になんだかkashiyuko的にチェキしておきたいところなんかがありまして、そんなめんどくさいなって感じていて間があいたってこともあります。

今回のVFC HK416にこんな追加の取説紙が付いていました、まあ最初期のいつでもスコスコ回るレバーに( ꒪⌓꒪)ハァ!?ってなって以来VFCにはある種のフィルターがかかってしまっているので、まあいいんじゃないですか進化してるってことで、VFCだからどうでもいいいですけど。
嫌いなのかって聞かれたら嫌いじゃないですけど、好きかって聞かれて素直に好きといえないようなモヤモヤフィルターでっす٩( ‘ω’ )و
(っ´ω`c).。oO(もう10年くらい経つのにこのモヤモヤがなかなかクリアにならないのですよ♪

ほんで何かが気になって旧型のHK416を何年か前に手に入れたわけです。

そんな旧型の中でもさらに旧ロットのHK416なのでチャーハンのラッチがショボかったりします。

なんか今更感満載ではございますが、そんなことを気にしていたらオワコンブログは続けていけませんので、まあkashiyukoのHK416は古いってことです。

左からVFC HK416A5、VFC HK416D、WE HK416Dです。
A5はおいといて、VFCとWEで被りの416Dではございますが、WEはわりと初期のHK色がそこまで出ていない頃の416DですがVFCはストックやらグリップがHK色が濃くなった後のモデルアップなので、被りは被りですがそこまで被っていないような気がするってことで自分を納得させることにしています。

ほんで今回のARを~ネタでいちばんチェンジするのがハンドガード、いやむしろハンドガードを試したいから416を手に入れた節もあるので、今回はハンドガードを買える前に眺めておきたいっていうのが趣旨になります。

VFCのハンドガードを止めてるネジな、六角な、、、( ˘ω˘ )

WEはこんな感じ。
ほらあれだGUNNER DVDでHK416が取り上げられたときだったかにボルトのロッキングラグでこのネジを回して解体している風景が映っていたじゃないですか。
あれを視て「さすがHKだな~」って感心してHK416に興味を持ったんですが、、、VFCはなんだかな、工具要るのかよなんだかな、VFCだからどうでもいいですもうヾ( ‘ω‘ )ノ゙

いつかはマルイのネジでも手に入れて交換したいなって思う気持ちはこの何年も持っていますが、ネジ単体ってのもなかなか見当たらず、なのでいずれはってとこですね。

今回はハンドガードの中を覗きたかったのだシュッ(ΦωΦ=(ΦωΦ)=ΦωΦ)シュッ
ということで上で書いたネジを外したりしました。

あれ?思ってたのと違う、、、ってのが各種416GBBRのハンドガードを外したファーストインプレッション。
kashiyukoのうちに来て何年も経つ416勢ですがハンドガードを外して並べるとかは初体験ですし、VFCの二つなんかハンドガードを外したことがないかもしれません、HK416への興味が薄れた後に買った2本ってこともありますし。

まずHK416Dの2挺、VFCとWEです。

各パーツの細かいサイズやらは違いますが、おおざっぱに同じ造りで工具なしにピストンを取り外したりもできますVFCもWEも。
いいですね、GBBRヾ( ‘ω‘ )ノ゙

バレルも太くて硬くて逞しくってなんだか416は416でいいですねヾ( ‘ω‘ )ノ゙

416良き( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )

続いてA5とDのVFC同士を見比べてみたいってのがMAX気になっていたところ、ここまでのWEは”ついで”でした。

A5がリリースされた頃あたりからのVFC HK416はホップ調整がフロントサイトに移されたとかなんとか。
A5もここのガス流量調節ノブがホップ調整ノブになっています。
VFC/KAC SR-25 GBBRで無様なボルトとかをまざまざと見せ付けられ、ホップ調節機構メカを変えられたあとってなんか怖くなってしまったわけです。そんなこともあり416に関しては旧ロットを選んでおいたほうが無難だろうということで旧ロットを敢えて手に入れたのが今回のメインテーマのHK416Dなんですよね、でも( ‘ω’)!

でも( ˙꒳​˙ )?

なんかさ違和感なくね( ˙꒳​˙ )?
SR-25 GBBRのときみたいに異世界転生したクソSR-25を魅せられたあとだと、全く違和感なくね( ˙꒳​˙ )?

確かによくよく見ればホップメカの棒プレートがバレルに沿って配置されてはいるものの、言われなけりゃ気づかない程度に違和感なくね( ˙꒳​˙ )?

それが7枚上の画像キャプションで書いた「あれ?思ってたのと違う」なんです。
もっとこう、SR-25 GBBRのときみたいにビックリドッキリナンジャコレメカとかが詰まっていて、「旧ロットを買った俺正解(‘ω'(‘ω’)’ω’)」みたいな展開を想定していたのですが、なんだか(・∀・)イイ!!方向に裏切られました、1ミリくらいVFCを見直しましたたぶんまる。

つうか新しいホップ調整機構の416、気にするほどおかしくないじゃん(・∀・)イイコレ!!

ってなんでいまさらA5を持ち上げているんだ俺わ、今回の主役は黒い416Dじゃないのかkashiyukoさん(っ´ω`c)♪

こう告白するのもなんですが見比べて新HOPメカをsageようと意図していた割りに思わぬ展開になりました実際。
無知って怖いですね(´・_・`)、でもこうやって成長するんじゃろ(゚ω゚)(?)、知らんけど。

今日も知識の1ページを開いたkashiyukoです、もうおっさんだけどね━━━ヽ(´Д`)ノ━━━!!!!

なんかね、ちょっとテンションがあがったので、「ARを一本仕立てたい(*’∀’人)@2021」ネタは放置せずに続けたいと、気持ちを新たにしました。

今回のまとめです。
VFCのHK416は新旧あんまり気にしなくても卒ない仕上がりでいい感じでした。

|Д´)ノ ジャ、マタ

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