最近というかこの5年から10年ぐらいの主の傾向として、ブログネタを消化しないと遊べないっていう。。
ブログのために買っているんじゃなくって遊びたいから買っているのにブログの存在が邪魔で遊ぶに遊べないっていう。。
このM110だって届いてから一週間経ちますがまだ動作確認のGBBすらしていないって(´・_・`)

・・・とゆうことでどうもこんにちはkashiyukoです\(^▽^)/

今日はね、M110を箱から出して眺めていたときに割とMk11と微妙に違う点あるんじゃな(゚ω゚)(?)、てあたりをちゃちゃっと見届けたっていうお話です。

Mk11とM110、レールだアンビだっていう違いなんかは読んでいる皆さんのほうが詳しいでしょうし、M110がトイガン化されてからだって10年ぐらい経っていますから今更ですねってことです。
なのでM110を箱出しした際になんだか気になったVFC Mk11 GBBRとどのあたりが違っているのかな違っているところがあるのか辺りを見てみたいです。

まず箱出ししたよっていうブログを書いた折に気になった重さあたりを確認してみたいです。

なおレールパネルとかバイポッドアダプタを装着してしまっていますので純粋な箱出しのM110からは微妙に重くなっているはずですが、Mk11のほうもほぼ同程度のデコレをしていますからkashiyuko的には問題なしってことです、箱出し純粋な重さは他所で調べるか買って量ってみてくださいねっ(ˆᴗˆ)

Mk11はこんな感じで。

M110はこんな感じでした。

箱出ししたときにM110のほうが重いなって感じたのは気分の問題ではなく実際に重いみたいです。
kashiyukoはポンコツおじさんですがノパソの重さ違いとかスマホの重さ違いがちょっと気になることもあったりするので、おそらくVFC M110オーナーの皆さまも重く感じていることでしょうまる

まあよくよく考えてみればシンプルなMk11のA2ストックに対してギミック風味多めのM110ストック、、、のが重いよね、とか。

フラッシュハイダー分重いよね、とか。

細かい部品単位の重さまで量る気はありませんが、まあ妥当に重いのであると思います(ˆᴗˆ)

あとこれもまた箱出しした際に、Mk11とM110でSAFE位置でのトリガーの遊び量がだいぶ違うの何で( ˙꒳​˙ )?って書いた件ですが。

材質チェックをしていて思い出しました、M110では材質も形状も違うセフティレバーを起こしていますので、その違いがトリガーの遊び量の違いになっていただけですね。
ちょっと前までWA系のAR GBBRをよくいじっていた頃でしたら”あるある”だったんですけど、WA系が趣味としては終わっていなくても商売としてはオワコンになって久しく、それに伴いWA系のパーツを換えるっていうこともだいぶやっていないのですっかり忘れていました(ˆᴗˆ)

ストックは2ポジ引き出したあたりがだいたいMk11と同じでした、Mk11と同じ感覚が欲しい場合にオススメポジションです。

初テイクダウンのための初テイクダウンピン叩きヾ( ‘ω‘ )ノ゙
割り箸とか楊枝を使えば塗装へのダメージは少なそうですが、多少のヤレ感が欲しいと思っていますので金属ツールを躊躇なく使うkashiyukoです。

Mk11のほうは指で押すだけでスッポンではない程度になんとなく抜けてくれるんです、うちの子は(ˆᴗˆ)
なのでMk11のほうは分解傷はつきにくいいい奴です、うちの子は(ˆᴗˆ)

【祝】はじめてのテイクダウン\(^▽^)/

ついでに上下メタルなTAN色レシーバも初めてなので少し気を使いましたぁ(っ´ω`c)♪

トリガー、ハンマー、ボルトキャッチはスチール製でしたので安心仕様っぽい。

ナントカウェッジはM110では非装備でしたがミリなMk11とかM110に装備しているかどうかは実際知らんので案外どうでもいいです、Mk11はプレミアモデルっぽかったっていうこともありますし。

組み付け状態でM110のバネ鳴りが気になったのでスプリングが違うのかなとも思いましたが素人目に違いはありませんでした、長さとか太さとか。

バッファの重さも同じでした。

続きましてボルトキャリアというかGBBRエンジン周り。

これも箱出しして眺めた際にノズルの飛び出し量がぜんぜん違うんだなーって気になっていたところなので見ておきたいと思います、チェキ(ΦωΦ=(ΦωΦ)=ΦωΦ)チェキ

ノズルが違うのかなといの一番に確認したのはこの刻印。

上:Mk11、下:M110。
SR-25専用パーツになったのかなと期待しましたが3年前のSR-25同様にHK417/SR25の刻印がしっかり入っていました、ただ刻印位置がM110のほうは多少左寄りになっています。
ロット差なのか別のものかは僕にはわからんです(´・_・`)

ボルトキャリアは案外どころか別物になっていました。

上:Mk11、下:M110。
ハンマーを確実に下ろすメカ的なものがMk11にはついていましたが、M110のほうはそれがなくなって替わりに凸形状の出っ張りがボルトキャリアの動く量分ついています。
どっちがいいのか抵抗量とか動作の確実性とか、でもなんとなくMk11のほうがコストがかかっていた感は感じられます。
(っ´ω`c).。oO(動けばどっちでもいいても思いますけど♪

上:Mk11、下:M110。
MK11のほうはウェイト的な(?)何かが詰まっていますが、M110では(たぶん)省略。

Mk11のエンジン周り総重量。

M110のエンジン周り総重量。

い、以外にM110のボルトキャリアは重くなっていたンゴヾ( ‘ω‘ )ノ゙
まあまあの経済大国日本の経済成長が2%逝くかどうかって逝ってるときにおよそ50㌘でざっと25%の重量アップすげえ!

尚、この画像の時点でまだGBB指していないので効果の程は不明す⊂(^ω^ )⊃

ボルトキャリアの先っちょにはボルトキャッチの当たる部分にスチールパーツ組み込み強化が標準仕様なのはMk11もM110も一緒でした。

さっきは気がつかなかったですけどノズルのガスルートに壁ができていたりと、ノズル自体はHK417とかMk11がリリースされた頃とは違うものになっていますのね( ˘ω˘ )
まだGBBさしていないn効果のh(ry

M110のほうは透明なグリスがぎちょぎちょぬちょぬちょです、てことでボルトキャリアが汚れる汚れる、Mk11のほうもたまにしか触らないとはいえこの3年ボルトキャリアなんぞ拝んだこともなかったので当たり出しの金属粒子が混じったようなオイルで汚れる汚れる、このボルトキャリアチェック作業は正直やって後悔しています、汚れオイル・グリスもエタノールではダメでシンナーで拭き取るとかそこまで面倒なことするとは思っていなかったです(´・_・`)

ちなここの幅とかのサイズが結構違っていますのでMk11とM110の混ぜこぜカスタムは要加工みたいです。
需要はあんまりないでしょうし、僕自身もモノは試しで確認しておこうと思っただけなんですけどしゅっ( ‘ω‘ =( ‘ω‘ )= ‘ω‘ )しゅっ

とゆうことで組み立ててから3年前のMk11のマガジンでM110のGBBを試してみました。

GBBっぷりは、、、Mk11と変わらんな( ˘ω˘ )
いい意味(強さとか動きの確実さ)でも悪い意味(悪いとこないし)でもボルトキャリア形状が違っていた程のGBBの違いは感じられなかったです、GBBR素人のkashiyukoですどうぞよろしく( ‘ω’)!
うん、M110のボルトの戻りが少し速いような気がしたような気もしますけどきっと錯覚レベルの違いかもしれないです。

で、ポートカバーを閉じたままGBBさせてしまって凹むkashiyukoおじさん!||i|!_| ̄|○!||i|!○| ̄|_!||i|!
Mk11の時に何か気付きがあったはずではございますが、、、ハゲで底辺でデブで昭和なおじさんなのですっかり気に留めているほど覚えていませんでしたーーーー◟( ˘•ω•˘ )◞

(っ´ω`c).。oO(もう傷物だガンガン遊んじゃおう♪

昨日ボタンが押しづらいっとか書きましたけどGBBRとしては本領発揮し尽くしている印象はあるので、まあいいんじゃないでしょうか、けっして安い買い物ではありませんがここ最近のGBBRとしては飛び出て高額ってこともないですし、RARE SR-25みたいなギミックに盛大盛った分だけ何かを捨てているってこともありませんし、SR-25系GBBRとしては好きなら買ってもいいんじゃないって感じでした、マストバイとまではさすがの辺境ブロガー()俺っちでも書けないですけど(ˆᴗˆ)

まあそうゆうことで。。。

|Д´)ノ ジャ、マタ

VFC M110のネタですが今回はKAC PDWがトップ画でスタートです、おはようございますkashiyukoブログの中の人kashiyukoです。

VFCのGBBRとしては初モデルアップとなる今期のKACライセンスシリーズ(16E3、110、ECCあたり)、予約時の発売時期やら発売順序予定とはてんでばらばらではございますがまあそれはよくて、KACのアンビ操作系が僕のお手元に( ‘ω’)!皆様のお手元に( ‘ω’)!

【祝】VFC\(^▽^)/KAC アンビゴテゴテメカメカしぃナイツ新発売

アンビ操作系が再現されていなければSR-16/25の色違いバリエでしかなくなってしまいますので、電動ガンからGBBRへの乗り換え組にとってはそこそこ待ちに待っていたアイテムなんじゃないかなって思います。

VFCのM110。
前回ぬるっと眺めつつ撫でたり構えたり振り回したりしていたんです、あ、一線を越えて舐めたりはしませんでした常識人kashiyukoですどうぞよろしく(‘ω'(‘ω’)’ω’)
・・・で、今回の日記になるわけです。

たぶん僕と同じ気持ちになってくだすった方もそれなりにいるんじゃないかなこのVFCアンビ( ˘ω˘ )

RARE ARMSの場合。

VIPER TECHの場合。

WEの場合。

そんで王者VFCの場合、、、なんだかボタンが浅いってゆうか深いってゆうか、周りのプロテクタ壁を基準にするとボタンが深すぎませんかね、なんですかね、これ( ˙꒳​˙ )?

そりゃあねVFC信者勢はみんな白魚のような指でしょうからこんなVFCマグリリースボタンは難なく押せるんでしょうけど、VFC信者じゃないデブでハゲで高血圧で運動不足でニートで引き篭もりの俺の指ではほぼ気持ちよく押せないっていうか無理、なんなんだこれ。
ARのマグリリースボタンはねじ込みが深すぎても浅すぎても機能性が微妙になったり操作感が微妙な気持ちになったりするじゃないですか、なんなんだこれ。
コ○タ氏にしろマック○氏にしろマグリリースを孤高のポジションまで高めた勢にとってもこれはちょっとなーって感じるんじゃないでしょうか( ˙꒳​˙ )?

気持ち的にはこんな感じですけど画像は実際は人差し指を伸ばしているだけですけどモザイクをかけたら誤解を生むんじゃないかなってモザイクをかけてみました、ブログ的な意味はあんまりないですけど尺稼ぎみたいな要素です(ˆᴗˆ)

ほんで深く押し込もうとするとここのプロテクタ壁が邪魔になるっていう。。
う~ん(´・_・`)

VFCこそが正しくてRAREとかVIPERとかWEが間違っているのかもしれない、マーケティングがクッソうまくて広告がカッコイイとか勝手にメディアが持ち上げてくれるVFC、対して物は悪くないけど信者の絶対数が足りないRAREとかVIPERとかWE(´・_・`)
じゃあM110の最大ユーザーと思われる米軍さんのリアルナイツはどうなんかなってググール画像検索をしたりするんですけど、現場のナイツのボタンはプロテクタ囲いよりも飛び出るくらいな感じで押しやすそうに見えますってゆうかRAREにしろVIPERにしろWEにしろこのボタンに妙な違和感とか使い辛さとかは感じたことがなかったですトイガンですけど( ˘ω˘ )
さらにはVFCはGBBRとしてのコレ系ナイツは今期が初めてかもしれませんがトイガンセグメントでいうなら電動ガンではE3だの635を出していたはずです、そっちを画像検索するとまあ使いやすそうなボタンの高さであるように見えます。

VFC M110いったいなにが(´・ω・`)

CAD/CAMのデータを作っておしまいなんでしょうかVFCの場合、試作して眺めたり動かしたりしたらすぐに気がつくような気がするんですけどこのくらい。。
ユーチューバーの3Dプリンタで作ってみた動画だって一発で決まらないから修正して再作成とかやっていたりするじゃないですか個人なのに、なのにトイガン界の帝王になりつつあるVFCがマスプロでこれとか、なんだかなと感じたりするす◟( ˘•ω•˘ )◞
トップ画にWEを持ってきたのも、VFCの対極とまではいいませんが安かろうそれなりじゃろう(゚ω゚)(?)なWEはどうなんかなって思って出してきたら普通に使いやすいナイツアンビだったからっていう理由です、我々のWE(・∀・)イイ!!


sage基調の気分なBGMに。

さっきはスルーされたと思いますのでもう一回貼っておきます、ペイントで5分ぐらいかけたので。

kashiyukoの中の人個人的にはM110はまあいいですこれでも、いいのか( ˙꒳​˙ )?
E3は迷わず予約ボタンを押しましたがM110はタバコ1本分悩んでポチったアイテムなので、まあいいですこれで。
でもまだ見ぬSR-16E3 GBBRはここのところ普通の押せるボタンにしてきて欲しいっていう願望があります、たぶん叶わないでしょうけど(´・_・`)
次のロットで改修してくるかもしれませんし、なんならボタンだけ作り直して別売りでもいいから、押せるボタンを。。

てゆうかVFC以外からも選べるようなライバルの存在が欲しいね( ˘ω˘ )
今のライセンスビジネスで体を使わず大儲け時代だと難しいかもしれないけど消費者側としては公式ライセンスを売りにしたオンリーワンの品であるならオンリーワンの満足度もほしいかも、じゃろ(゚ω゚)(?)

∑(゚∀゚)ハッ!
(っ´ω`c).。oO(買わないっていう選択をすればいいのか♪
・・・だが少し残念だったとしてもあるときに買っておかないと~とかなんとか。

|Д´)ノ ジャ、マタ

前の土日に油断していたら花粉にやられたkashiyukoですってゆうかどんだけ水分余ってんだよっていうくらい鼻汁が出てくるぽっちゃりおじさんkashiyukoです、kashiyukoです、kashiyukoです、もはやユーチューバーのようにHNを連呼して尺を稼ぐしかない気がしているくらい鼻汁がたれていますヾ(´д`)ノ゜

ということで先週JAPAN発売になったVFCのM110をさらっと眺める回が今日の日記になります。

生活部屋に放置しておくと思ったより埃にまみれますね、たった二日なのに。
まずは誇りを吹き飛ばし。

よくある磁性チェックからM110はスタートです、M110ブログ(日記)としては3回目か4回目ですけど。

フラッシュハイダー以外はネジとかピンみたいな部品にしか磁石は反応しませんでした。
Mk11はアウターの触れる部分はスチールだったのでちょっぴり残念ですがTAN色に塗られていますので見た目のアルミらしさは感じないのでいうほどの残念は感じていないです実際(ˆᴗˆ)

フロントと呼ばれることが多いURX周辺を眺めてみます。

今回はUpper Receiver eXtensionでアッパー拡張なので、まあアレ↓が見えなくなっています。
善きヾ( ‘ω‘ )ノ゙

なんだったんだこれ( ˘ω˘ )
なお前回ネタにしたように手持ちのツールで分解ができないことがわかっりましたし、使えるツールを手に入れる予定もないので、M110にネジがあるかどうかとかはどなたかの分解レポ待ち待機します。
ようするの今回はどうにかしてみるつもりもないっぽいです僕的には( ˘ω˘ )

TAN色に黒なので案外目立つホップアップ棒ルート転換部品、なくて済むならないほうがいいパーツではございますので目だって欲しくないのがオーナーの気持ちだと思われ。。
レールカバーを取り付ければあんまり目立たなくなるように思いますけどまだレールカバーを取り付けたことがないのでどうなのかは謎(ˆᴗˆ)
今後のお楽しみでしょうか( ˙꒳​˙ )?

URXの前方には今回もパレル固定カラーが入っています。
Mk11のような壁タイプではなくある程度のシースルーが可能な形状になっていますので部材は黒色ですが見る角度によってはあんまり目立ちません、それに20インチ級アルミ製アウターバレルともなると撓ったりするものですが、このカラーのおかげで撓なるほど曲げられないとかそれ相応のメリットもあるように思えます。

レシーバ。

スパシーバ。
レシーバ( ‘ω’)!

実際は写真ほどのっぺりした感じはないです、もちょっと暗めでダークでカコよく見えるはずですっていうか僕の画像スキルがヘッポコぴーですいません(´;ω;`)ブワッ

ダストカバーは左右対称タイプです。

よく見かける非対称なM110ですが、これはコラプシブルストックだったり画像埋め込みのキャプションがMARSOCだったりとデモモデルなのか特殊な人たちの特殊な一品なのかってゆう気もしますし。

マリンコさんは案外対称型だったりもするのでどうでもいいです、、、と言いつつ現場M110は対象か非対称かどっちなのか半泣きになりながら画像検索していたのは遠い思い出の一ページす(っ´ω`c)♪

ストック、伸び縮みする固定ストック。

XMぐらいの画像なんかだと六角ボルトだったりしましたが、VFCのは回しやすいほうです。

なん回転か緩める方向に回して、
黒いパーツごと押し込むと、

ストックの長さが調整できます、がkashiyukoは押すっていうのを知らなかったのでネジが抜けるまで緩めても伸びないストックに呆然としていたのは隠してもしょうがない事実ですお恥ずかしいってゆうかマニュアルは読もうねってことですまる

見た目にいい感じ(ㅅ´ ˘ `)
スリングスイベルはわりときっちり〆られていてダラダラ遊ぶことはないですうちの固体は。

ストレッジ蓋がないM16を彷彿とさせそうな感じのバットプレートでした。

ストックの長さはA1ストックの長さ風です、A1を出す面倒なので比べませんがそんな感じ。

SR-25のロアレシーバーはちょっぴり長いのでM16A2/A4からスイッチするとちょっと長さが気になることがあります、のでその分短くしたってことなんでしょうかウィキペディアに書いてないことは知らないんですけどっ\(^▽^)/

wiki職人仕事はよヽ(´Д`)ノ

引き続き細かいところに移っていきますが、フロントサイト。
立てても寝かせていても許容できる程度の遊びはありますけどロックがかかる際の金属音はわりと(・∀・)イイ!!
エレベーションのダイヤルもカチカチカチカチいい感じに回りました、塗装が厚くて動きがもっさりっていうこともないようです。

で、謎なのがセフティがSAFE位置にあるときのトリガーの遊び量がMk11よりも遥かに少なくなっています。
ただのバリエだと思っていたのに触った感じが違うとはコレ如何にって感じです、識者さんツイッターか2ちゃんねるで解説キヴォリーヌです。

チャーハン。
引いた感じはただのARガスブロです。
まだブログアップ前なのでチャキーンもガシャコーンもやってません、むしろ戻す際もチャーハンラッチを引いて操作しているほどの意識高い系()ビビリマンkashiyukoです、どうぞよろしくヾ( ‘ω‘ )ノ゙

バイパスルートもしっかり深堀り、上のチャーハンはわりと浅めだったりすることもあったので深くてよかった感じです。

ダストカバーは、うーん( ˘ω˘ )

内側にまで塗料が回りすぎて思った以上に白いです(๑´・_・`๑)

ネットで拾える画像だと真っ黒なぐらいなのでちょっと落ちるかどうか試したい感じになりました。
なおこのポートカバーは撮影時には塗料の回りこみがきになって材質チェックを忘れていましたがあとで磁石がくっつくことは確認しました。

最後に、先ほどMk11とM110で違いがあったと書いたトリガーの遊び量ですが、それ以上に際立って違っていたのがGBB的に置くならノズルことボルトに相当する部品。
Mk11はノズル互換のHK417のころからリターンスプリングの長さの関係かなんかでノズルが飛び出し位置になってしまっていたように認識していますが、M110は飛び出していないようになっています。
当たりが出ていないから動きが悪いとかじゃなくて引いても戻ります、なんか細かいところをいじってきたのでしょうかVFC、少し気になります。

気になりますがテイクダウンピンとかピボットピンは指で押して動くような感じじゃないので、今日はここまで(っ´ω`c)
いやね前回URXのネジを回しただけで塗料がベキベキ剥がれたのを見ているとまだまだ怖いと感じるのです、ヤッっちまうのには。

いつになったらカッコイイヤレ感のあるM110になるでしょうね、早くポンチでバンバンできる日が来ればいいなと思っています(っ´ω`c)♪

三つ上のキャプションで最後にって書いて纏めようとしましたが画像が残っていましたサプレッサ。
ヤレ感出したいなってところで纏まってさようならのはずだったのに画像が残っていてモチベ0ですがサプレッサ。

ノッチの角度が違うとかはVFCが届いて知りました。

角度なんでーってことなんですが。

Mk11とM110で互換にならないように角度が変えてあるんですね、Mk11にM110サプレッサを挿してもロックができません、てゆうかこういうアホな子(僕のこと)でも絶対に間違わないシステムを容易に構築するアメちゃんって割と好き(ㅅ´ ˘ `)♡

M110とセット購入するしかない絶対( ‘ω’)!
そんな感じのサプレッサーでした。

今度こそおしまいまるっと

今回やっとちゃんと触ってみて次回はVFCおめぇって感じになっちゃいそうです来週か次の三連休あたり。

|Д´)ノ ジャ、マタ

この半年、物凄く気になっていたところ(ˆᴗˆ)
・・・を確認しようとしたらめちゃくちゃくちゃくちゃ塗装が剥げましたヾ( ‘ω‘ )ノ゙
ボクもおっさんなので頭が禿げそうですkashiyukoですおはようございますヾ( ‘ω‘ )ノ゙

半年ぐらい前にVFCのECCが発売になった頃にECC用(( ‘ω’)?)のバレルナット(( ‘ω’)?)の工具がVFCからリリースされたような気がしています。
ECCは持っていないのでそのツールがどんなものかは浅くも深くもどころかリンクも踏まずにどんな形状かすらさえ知らないんですけど、Mk11のときに穴の数を変えてくるっていう独自規格で市場の独占化を図ろうってゆうか他社製ツールは使わせないっていうVFCの姿勢が垣間見えたような気がしますので、僕は信者じゃないので、、、M110のハンドガードを固定するクラウンナットっていうかここってどんな形状なんだろうっていうのがここ半年というか予約をポチった時からの関心事項であり懸念事項でした。

さほど触っていないけど久しぶりに触ってみたらハンドガードがガタつくことってあるじゃろ(゚ω゚)(?)
そういう時は増し締めしてガチガチハンドガードにしたいじゃろ(゚ω゚)(?)

みんなはどうか知りませんが僕は増し締めしたいほうなんで手持ちのツールが使えるかどうかは結構気になるのでした( ˘ω˘ )

クラウンナットをパッと見たときは、ツメの数がぁ~(´;ω;`)ブワッって泣きそうになりましたが、ツメの数を数えていたら片面4ツメ、両面8ツメっぽいので昔ながらのURXツールが使えるのかもしれませんね(ˆᴗˆ)
・・・って思いましたが昔からあるG&PのURXツールとそのコピー品はそもそもM110URXに長さが足りない、レールのほうがツールより長いので使いまわせないです、はい糸冬了|,,-_-)

今のところはぜんぜんがたつきもないから今の時点ではどうでもいいんですけど、そのときが来たときを思うとドキドキしちゃいますね(´・_・`)

で、ネジを緩めたり締めたりしつつURXを眺めていて、、、

マリンコのM110のわりと似てる、書式とか書体とかそのへん(っ´ω`c)♪

昨日からいじっていないしまだマガジンもあけていなけりゃGBBもさせていないんですけど一気に中古感が出てきましたヽ(´Д`)ノ
まあいずれ踏むステップだったのでそれはそれで٩(•̤̀ᵕ•̤́๑)ᵒᵏ

|Д´)ノ ジャ、マタ

チュチュチュイーン( ‘ω’)!
ピースの角度はVfc、ブログの画像を仕込んでYouTubeを見ていたらほぼ寝落ち気味になってこのまま明日の朝まで寝ちゃいそうな勢いになったので起きてきたkashiyukoです、どうもこんばんは( ˙꒳​˙ )?

前回のあらすじ~
VFC M110 GBBRが届いたkashiyukoであった~ヾ( ‘ω‘ )ノ゙、それだけか~ヾ( ‘ω‘ )ノ゙
寝起きテンションですすいません。

前回書いたとおり日差しの角度が撮影向きじゃない程度は意識低い系のkashiyukoでも気になったので日差しが落ち着いた午後になってM110を箱出しすることにしました。
今回はバリエ展開商材なので急かなくてもいいです。

VFCってあんまり買った覚えがないんですけど長い箱、WEのAR系GBBRのようにテイクダウン状態ではない感じです。

ね( ‘ω’)!

予約が始まった去年の晩冬だったか早春にはサプレッサがどうなるのかわかっていないで一応予約しちゃいましたがリリース直前になってサプレッサも別売りリリースされましたねってことなんで僕もサプレッサを追い予約して一緒に届きました。

処分しやすいダンボール、発泡スチロールのない処分しやすいダンボール、これ好き(ㅅ´ ˘ `)
Mk11のときのあのケースはお座敷ニートひきこもりのkashiyukoにとっては部屋を狭くする邪魔物でしかなかったんです、気持ち的には捨ててるんですけど物理的に捨てるに捨てられないで未だに部屋の片隅を占拠していますあのMk11のケース(๑´・_・`๑)

出してみるのですが、たまに手にするMk11は見た目より軽いなって都度思うのですが、M110は重いなって感じました、数値的なものは調べてないですけど箱出しインプレの取っ掛かりとして。

付属品、これだけといえばこれだけ( ‘ω’)?
今回はレールカバーもついてこないんですねっていうかオフィシャルライセンスなのにNBナイツタイプなのっぺりレールカバーとかいらないので今回の割り切りはむしろ好感触(ㅅ´ ˘ `)♡

で、マニュアルのあたりにマガジン入ってんだろとおもいつつ取り出していたら付属品収納スペース的枠内にマガジンがない(´・_・`)
えぇ~!||i|!_| ̄|○!||i|!○| ̄|_!||i|!って半泣きになりかけていたらここのスペースにひっそりと収まっていました、僕が買ったショップとか僕の固体だけかもしれませんけどプレゼンスなさ過ぎマガジンシュッ( ‘-‘ ≡ ‘-‘ )シュッ

これで全部っぽいです、サプレッサを入れて4パッケージ。

マニュアルは結構カッコよい感じのやつ、KSCマニュアルみたいに読み応えがあればあれですけどまあ未開封新品のままでいいと思いますたぶん。

マガジン、開けていませんがパッと見はMk11のマガジンから変化はないように見えます、見た目だけですけど。

別売りサプレッサ、Mk11も発売からかれこれこれまでの数年のそのほぼ全ての期間をサプレッサなんかつけたことはないですけどSR-25系スナイパーライフルのイメージ戦略としてサプレッサは持っていたほうがいいと思っているので買っておきました。
それとM110は初めてなのでフラッシュハイダーがついたまま装着できるサプレッサとかMk11よりちょっと長いサプレッサとか実は結構興味がありましたンゴヾ(´д`)ノ゜

刻印かっけーヾ( ‘ω‘ )ノ゙

最後に本体、午前中の日記では落ち着いたTAN色素敵て思いましたけど、油ギッシュな部分は落ち着きがないテカリが有ることに今更気付くので将来的に脱脂したいと思う今日この頃です。

袋から出す。

セフティレバーにKACって書いてありますにょ(ˆᴗˆ)
実パのここにKACって書いているっていうのは存じておりましたが、トイガンとしてKACって書いてあるセフティ/セレクターレバーは実のところ初めてなのでちょっと主的にポイントうpです。

SR-25ECCはスルーしたのでぜんぜん判っていませんが、Mk11からの流用は小物を除いてほぼないのでそういう意味では新規性はあります外装だけ。

ビニールテープは剥がさないで運用すると接着糊がパーツ側にくっついちゃいますけど、この保護シートはいい感じだと思いました。

僕に配給されたM110の番号は255、電車の型番みてえと思いました。

まあなんでしょうかSR-25 GBBR初代版のMk11っていうベンチマーク機があるのでまあまあ期待しすぎず失望しすぎず余計なプレミアム感を盛り上げようとしたような個人的にいらない付属品もなくそのぶんお値段のほうも長物GBBRとしてまあ普通な感じなので、欲しいならあるときに買っておけな一挺かもしれません、VFCの場合次のロットがいつなのかそもそも次のロットがあるのかどうかもよくわかんないですからね、CYMAとかJGみたいに売れている間はとにかく作ってくれるメーカーとは一味も二味も違います煽り抜きで、、、とか。

今日はここまで、明日か火曜日になるか来週末かわかりませんがそれまで寝かせておきます。

|Д´)ノ ジャ、マタ

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