平日にブログを書くのは何年ぶりだろう( ˙꒳​˙ )?
どうもこんばんはkashiyukoです、今日はね仕事中からムラムラしていたから会社帰りに移転した千葉タムタムに寄ってみました。
この際だからあったらマルシンの最近出たロットのSIG P210買っちゃおうと思って( ‘ω’)!

ほんで行ってみたらABSとHWがありました、まあまあいいお値段で。
でもそのP210がいつのロットの品なのか判然としないのです(´・_・`)
トイガンコーナー専門でもなさそうな店員を捕まえて聞いてみたら、奥に行って調べてくれたのですが、店頭のP210は7月に入荷したものだと。。

7月のロットってフルストロークするんですか( ˙꒳​˙ )?、ねえマルシンさん!(`Д´≡`Д´)!

結局フルストロークしないP210なら買う気なんてさらさらないですからスライド引いてもらうのも気が引けますし、ねぇ( ‘ω’)?

・・・ということで何も買わずっていうかP210しかお目当てにしていなかったので、そのまま帰ってきました収穫0ナッシング━━━ヽ(´Д`)ノ━━━!!!!

てゆうか最近のトイガンってロットごとに(購入者からすればあんがい大きな)小改良入れてくるメーカーが増えてきたような気がします、ここ数日話題のマルイV10 新ロットだのVFCのGBBRだのこのマルシンだの、ロットが分からないと買うに買えない気分のことだってそりゃありますよ今回のP210のスライドストロークだって物足りなさを改善してくれる偉大なビッグ改良なんですから、じゃろ(゚ω゚)(?)
だから旧ロットが不良在庫になるかもしれませんが、買い手側がロットを判断できるような記載がほしい、、、と思うのでありました。
で、アマのP210も最新ロットがどうか分からず、ポチれず。。

なんか悶々とするのでブログに落としてストレス解消してみました、解消できてないけど◟( ˘•ω•˘ )◞

|Д´)ノ ジャ、マタ

なんとなくエバンゲリオンの波が来てます(ˆᴗˆ)

こんにちはお久しぶりですkashiyukoです、気づけば10月も半ば、あまりにも何も起きない日々すぎてブログの更新がままならなさすぎるのでサブチャンネル行きみたいなネタで更新してみることにしました。


ひと月ちょっと前くらいの時期にYouTubeのおねえちゃんモデラーさんのガンプラ動画に嵌まってしまっていた時期がありましてね、そんでガンプラじゃなくてエバプラが妙に気になってしまいました。

その後、序・破・Qを観てみたんですけどこのシリーズは基本的に僕には合いません、ので続けてTV版を最初から最後まで早送りなしで観てしまいました。
あまりにも懐かしくいろいろ思い出してしまい、なんだか涙目になりながら観ていました。
〆に劇場版を観たのは言うまでもないルーチン。

紆余曲折はありませんで先週Amazonで届いた量産機。

コレ当事に買った覚えはありますけど組んだ覚えはなくそれでいて積みプラに積んでなかったので、どこに行ったかな、はて( ˙꒳​˙ )?
だが今は探すよりも買ってでも手にしたいテンションになっていたのでポチりました、昔買ったのが出てきたとしても量産機なので複数あってもいいですし。

エバってグロ描写のステージを格段に引き上げちゃいましたよね。
ガンダムのリュウvsハモンさんの特攻シーンとか、ダグラムのキャラ名知らないけどバイクのキャリーケースの手投げ弾が爆発して勝利のヾ( ‘ω‘ )ノ゙ヒャッハーがお通夜になったシーンとか、またガンダムでケーラさんがプチってされちゃうシーンとか、グロシーンはあんまりグロく描写せず脳内補完でグロいのはありましたけど、、、エバは突き抜けてグロ、エバTeam勢頭おかしい(いい意味で)。

そのへんは置いといて、っと。

そして積みプラに積んであった零号機、コレの存在は把握していました。
いっそこいつも組んでしまおうかとAmazonから量産機が届いた直後に積みプラから出してきました。

テンションをさらにあげようと蓋を開けてパーツを眺めようとしたら、したら。。
シタラ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

なんかもう手をつけてあったでござる、しかも結構な進捗度合い。
なぜここで放置したんだ( ˙꒳​˙ )?>20年ぐらい前の俺

もはや脚と頭をどうにかすればお終いって感じです。
なんでここまで来て放置したんだ( ˙꒳​˙ )?>20年ぐらい前の俺

手の甲の面倒そうな塗り分けまでやったっていうのに。。
なぜここで放置したんだ( ˙꒳​˙ )?>20年ぐらい前の俺

箱を開けてみるまで全く手をつけていたことが記憶の片隅にもなかったkashiyukoおじさんだったのでした( ꒪ᴗ꒪)

あとちょっとと思うのだけれども、課題もある。
拘束具のブルー、塗ったみたいで未塗装のプルーとは色合いが違う。。
放置プラモあるあるだと思いますが、塗装が中途半端だった場合にその色が調合なしであればいいのですが調合色だったりすると同じ具合の色を作れるかどうか、、、見たいな感じでkashiyukoレベルのヘッポコ野朗だとそこで積んでしまいます(´;ω;`)ブワッ

このブルーはビンのままの色だったかどうかあとで調べなきゃならない面倒工程があることをさっき撮影しながら思いました。

上で貼らせてもらったようつべはRGですけど、kashiyuko的には古いLMHGですら”素組みで超いい出来じゃん(ㅅ´ ˘ `)♡”印象を持っていますのでLMHGでいきます。
まあ、いいやねエバプラ( ‘ω’)!

先日手をつけたTu-22Mはまだまだ進捗12%ぐらいですけど、今はエバテンションなので、、、どうしようかな( ˙꒳​˙ )?
こういうところが俺のダメなところなんですよね( ˘ω˘ )
 
 
 
最後まで読んでくれたとしたらお伝えしたい、ありがとう(ㅅ´ ˘ `)

|Д´)ノ ジャ、マタ

おはようございま~すかしゆこですヾ( ‘ω‘ )ノ゙
今回は昨日のブログでチラッと登場したHM F-111 アードバークの復活劇のお話。
あ、復活前の写真は撮り漏れましたすいません(´д`;)

先日HM F-4EJが届いたよ( ꒪ᴗ꒪) のお話のときに震災云々を回想していました、ね( ˙꒳​˙ )?
このF-111 アードバークも震災で痛んだダイキャストモデルのひとつ、ピトー管が折れて折れたピトー管は見つからず。。
あと翼の下にぶら下げる武器セットなんかもなくなってしまいました。゚(´つω・`。)゚。

ただF-111はそれなりに高額だったり出物が少なかったりするので、ピトー管くらいいずれ直せばいいかなっておいておいたんですけど、なかなかその機会もなくおおよそ10年の時だけが過ぎていきました。

ピトー管の復元だけだとなかなかやる気スイッチが入らないものですが、今回のタイミングではTu-22Mの製作といった模型系のアクションが起こっておりますのでそれに釣られてやる気スイッチが入りましたヾ( ‘ω‘ )ノ゙

事始めは延ばしランナーでの復元を構想したのですが、なんかイメージにあった延ばしランナーがうまく作れませんでした、とかまあまあ壁はありました。

素材としては1mmの真鍮線と先の細いほうはシャーペンの芯をアロンアルファでくっつけた感じです。
あとは瞬着の余り部分を成型して色を塗ればいい感じですかね( ˙꒳​˙ )?

だいたいまっすぐ( ˙꒳​˙ )?

ピトー管があるべき機種はピトー管がないだけで盛り下がりますじゃろ(゚ω゚)(?)
この10年近くの間、このF-111は場所移動の折に触れることはあっても鑑賞目的で触れることは残念ながらありませんでした、、、ピトー管が折れてなくなっていたから。

でもこれで( ‘ω’)!?

F-111系列、なんか微妙な位置づけなF-111だけど案外悪くないし、HMのF-111は当初の想定をはるかに越える満足度高めで(・∀・)イイ!!
HM F-111は一度は手にしてほしい、そうするとF-111ファンになれると思うのん(ㅅ´ ˘ `)♡

|Д´)ノ ジャ、マタ

投稿者 kashiyuko | 2020年9月26日

ITALERI / Туполев Tu-22M 進捗状況(9/26)

おはようございま~すかしゆこですヾ( ‘ω‘ )ノ゙
今回は一月前くらいにやろうかなって始めたイタレリ ツポレフ22M型爆撃機のその後、、、とはいっても先週末の4連休のことなんですけどね。

今時点で、こーんな感じ。

背面というか底面。

とりまイタレリを筆頭に洋物プラモって離型剤が結構残っていて塗料のノリが悪いというか弾いちゃうケースが多いです。
一般的には塗装前に中性洗剤で洗いましょう的な工程を踏むわけですが、そこはめんどくさがりなkashiyukoさんですので、ちょこっと薄めな塗料をラフに塗って本気塗装の際に離型剤の弾きをなくそうっていう作戦です、今回だけじゃなくかなり昔からこんな感じ。
適当すぎてプラモさんに申し訳ないけど、めんどくさすぎて積んどくだけよりは5%くらいマシだと思って納得している(ˆᴗˆ)

あと、いつもはこんなマステで仮組みなんてことはしないですけど、一応下の下ブロガー()として画的にどうかなってことで仮組みしてみたりとか。

塗り分けラインがどうなるのかなとかどうしようかなとか、これから先の塗装と組み立ての手順を検討したりとかしています、、、ってゆうか妄想は楽しいけど実際の作業はめんどくさそうです。
( ˘ω˘ ).。oO(途中放棄しなけりゃいいけど。。

あと今回は目論見があります、スケール。
今回のTu-22Mはかなりご無沙汰さんのスケールモデル製作になります。

かなりご無沙汰さんっていうのも、この10数年の間にこの手の飛行機スケールモデルはダイキャストモデルに移行してしまいましたってこともあるのですが、ダイキャストモデルに慣れてしまうとプラモの軽さがちょっとなぁ。。
ビューン!ゴォォォォ!ブオーン!遊びをするときに軽さ=ショボさに感じてしまいます◟( ˘•ω•˘ )◞

てなわけで重くしてみようかなって。

仮組みしたTu-22Mはだいたいこんな重さ、尾翼やらコクピットが未装着ですのでもっと重くなる見込みではございますが、まあプラモなので爆発的に重くなるっていうことはないでしょう。

HMのショートノーズF-4はこんな感じ。

HM F-111はこんな感じ。

センチュリーのSR-71はこんな感じ、埃が積もったままでスマソ。

この3つのダイキャストモデルだとサイズの違いがあるため、F-4とSR-71は程よい重さですが、F-111は重いなって感じがします。
比重がそう感じさせるんでしょうね( ˘ω˘ )

どのくらいの重さにしたらいいのかな( ˙꒳​˙ )?

Tu-22のボディ自体はドンガラなので中に石膏でも流し込めば結構な重さには出来ると思います、でも重すぎる必要はないです。
そうですね、SR-71と同じかそれよりちょっと重いくらいでいいのかなーって考えています。

てことで、塗装と組み立て手順と重さマシマシとって手を動かさなきゃならないことがまだまだ多すぎるので、終わりが見えてくるのはまだまだ先のことになりそうですね、まあいいけど( ˘ω˘ )

ということでPVがほぼない模型日記でしたまる

あ、そうそう前回のTu-22M日記で色をどうしようかなって書きましたけど、あれはやっぱり止めて別の色にしました。
Tu-22Mのプラモのことをググってもあんまりそのへん書いてないっぽいのでそのうち何色にしたかでも書こうかなって思ってます。


あの日記のあとにやっぱり動画とか観ていたらコレジャナイなって思ってね。

|Д´)ノ ジャ、マタ

さて、前回のJAC AR GBBブログで入手に成功したことをお伝えしました。
JAC AR GBBRはいくつもっているのかまじめに数えなきゃ分からない程度にもっているのですが、あえてダブりのAR-15A2 Shorty GBBを手に入れました、何かしてみようと思ったから。

そんなわけで前回ブログの〆に”次回は何をしたいか書きます。”と予告したので、予告どおりJAC AR-15A2 Shortyをベースに何をしたいか書いてみますにょろ(っ´ω`c)♪

手元に結構古いコンバットマガジン誌があります。
実はこのコンバットマガジン誌はkashiyukoが初めて買ったコンバットマガジン誌でもあります、当時リアル中学生だったかな( ˘ω˘ )
チン○の毛が生えたか生え揃っっていたか覚えていないのですが、計算しなくても中学生のころに買ったコンバットマガジン誌であることは覚えています。
年末の一番最後の営業日(当時は年末年始はほとんどのお店はお休みでした。)に買いました、磐井橋のたもとに当時あった本屋さんで。
(っ´ω`c).。oO(初めてのことだったのでいろいろ覚えていますね♪

近年雑誌は自炊(pdf化)してしまいますが、一部の思い入れの深い号は紙媒体のままとって置いています、これもそんななかの一冊。

そのコンバットマガジン誌の記事に”RHINO SYSTEM”がありました。

“RHINO SYSTEM”がなんなのかをザックリ書くと、ガスピストン式にしたARです。
今となってはARクローンがあのH&Kからリリースされるほど、そんなH&Kはガスピストン式に変えてきていますけど、その祖先みたいなものかもしれません企業規模とか市場への影響力は比べ物になりませんが。

カッケーよな(ˆᴗˆ)
なんかビビビってくるものあるじゃろ(゚ω゚)(?)

実はライノ風は過去にやったことがあります、つづみ弾のころのLS M16がBB弾化に伴い不要になったのであちこち切ってこんな形状をやったことがあります、ただ直後くらいにJACを筆頭とするイチロク戦争が始まりイチロクの再現性なんかの敷居がいきなり高くなってしまいましたのでイチロク戦争参戦組みからすればカスみたいなポジションでしかなかったLSベースのライノ風がその後どうなったかは把握していません、たぶん実家においておいてマイファミリーに捨てられたと想定します。

子供のころに見たライノはkashiyukoの記憶にザックリと何かを残しました。

しばらく前から短い方向性のARへの興味がなくなっているのですが、ライノだけは別物( ‘ω’)!
そんでJAC AR GBBRの分解なんかをして部品構成・形状をご存知でしたら気持ち的に分かってもらえると思いますが、長く伸ばすのは難易度が高いですが短くする分にはすごい容易な部品構成になっているじゃないですかJAC AR GBBRって。
そりゃ今更JACっていうご意見があるのは充分承知ですが、素人の僕が素人なりに全部自分でやろうとした際に素材としてはJAC AR GBBRがもってこいだと思うのですよ((((・ิ(・ิω(・ิω・ิ)ω・ิ)・ิ))))
WAでもVFCでもマルイでもいいのですが今時のGBBRをベースにしようとするとアウターバレルをどうするか時点で一般人kashiyukoにとっては積んでいますから。。

GBBRとしてのJACはもはや箸にも棒にもかからない過去のモノですが、外装の見てくれのほうはわりといい感じですから当時も今も٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

本音というか追い求めるのであればM6xx系のJAC AR GBBRベースにしたいところではございますが、A2のM7xx系は時折見かけるけどM6xx系ってほぼ見ないじゃろ(゚ω゚)(?)
ほぼ見ないある意味レアトイガンを潰す覚悟はkashiyukoにはございません(´・_・`)

なんでまあJAC AR-15A2 SporterIIをベースにライノ風なARにしてみたいなっていうのが今回JACを入手したキッカケでもあり目的であります。

少しうえで昔LSベースにやってみたって書きましたが、それはハンドガードに穴を開けてばれるを短くしただけのものでした、子供だったからそれで満足していました。
今回はライノを完全再現までは目的としておりませんが、当時よりはもうちょっと手を加えたいな(っ´ω`c)♪

・・・っていう妄想バリバリʕ•̫͡•ʕ*̫͡*ʕ•͓͡•ʔ-̫͡-ʕ•̫͡•ʔ*̫͡*ʔ-̫͡-ʔ

急ぐものでもないですし、やってみたところで完全に自己満足の世界ですので、まあ年金受給開始の年頃になる前までに形になればいいかなくらいの感覚で進めて行こうかなって思っています。
あ、もちろんMWSベースでライノを再現するようなマルイ本家なりサドパコンバージョンが出たらそっちに行きますけどね、0ベースでやってみるなんてめんどくせえ( ˘ω˘ )

ということで、kashiyukoおじちゃんのめくるめく夢と妄想のお話でした(ˆᴗˆ)

|Д´)ノ ジャ、マタ

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